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トップ/化学/資生堂

資生堂4911化学プライム

¥3,387
+66.0 (+1.99%)
時価総額 1.4兆円
配当利回り(予想)
—
実績 1.20%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
—
—
配当CAGR
+9.1%
直近8年の年成長

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.1240円0.0%——1.76%
2024.1240円-33.3%——1.44%
2023.1260円-40.0%54.4円110.2%1.41%
2022.12100円+100.0%85.6円116.8%1.55%
2021.1250円+25.0%106.2円47.1%0.78%
2020.1240円-33.3%——0.56%
2019.1260円+33.3%184.2円32.6%0.77%
2018.1245円+125.0%153.7円29.3%0.65%
2016.1220円—80.4円24.9%0.68%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。