Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/ネクストウェア

ネクストウェア4814情報・通信業スタンダード

¥188
+3.0 (+1.62%)
時価総額 23億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
20%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-41.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高65.4%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
238.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-2.0%
直近1年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
242.9倍
表面PERより +2.1%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = -2.0%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.3%
2026.3●
21.8%(+2.5pt)
2025.3●
23.0%(+3.7pt)
2024.3●
17.1%(-2.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.4%
2026.3●
45.1%
2025.3●
47.4%(+3.0pt)
2024.3●
39.2%(-5.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 69.9%
2026.3●
68.4%(-1.5pt)
2025.3●
72.6%(+2.8pt)
2024.3●
65.4%(-4.5pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予30億→30百万→10百万→
2026.3期2025-11-14予30億→30百万→10百万→
2026.3期2025-08-14予30億—30百万—10百万—
2025.3期2025-05-15予30億↑ (+0.3%)——
2025.3期2025-02-14予30億→30百万→10百万→
2025.3期2024-11-08予30億→30百万→10百万→
2025.3期2024-08-02予30億—30百万—10百万—
2024.3期2024-05-15予28億↓ (-6.0%)——
2024.3期2024-02-09予30億→30百万→20百万→
2024.3期2023-11-10予30億→30百万→20百万→
2024.3期2023-08-10予30億—30百万—20百万—
2023.3期2023-05-15実29億→—11百万→
2023.3期2023-05-11予29億↓ (-3.7%)—11百万↓ (-63.3%)
2023.3期2023-02-10予30億→30百万→30百万→
2023.3期2022-11-11予30億→30百万→30百万→
2023.3期2022-08-10予30億—30百万—30百万—
2022.3期2022-05-16実29億↓ (-2.7%)52百万↑ (+4.0%)7億↓ (-2.0%)
2022.3期2022-02-14予30億→50百万→7億→
2022.3期2021-11-12予30億→50百万→7億→
2022.3期2021-08-13予30億—50百万—7億—

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q30億30百万10百万—
2025-11-142Q30億30百万10百万—
2026-02-133Q30億30百万10百万—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-021Q30億30百万10百万—
2024-11-082Q30億30百万10百万—
2025-02-143Q30億30百万10百万—
2025-05-15FY30億———

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q30億30百万20百万—
2023-11-102Q30億30百万20百万—
2024-02-093Q30億30百万20百万—
2024-05-15FY28億———

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q30億30百万30百万—
2022-11-112Q30億30百万30百万—
2023-02-103Q30億30百万30百万—
2023-05-11FY29億—11百万-63.3%
2023-05-15実績29億-25百万11百万-63.3%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-13FY30億50百万7億—
2021-11-122Q30億50百万7億—
2022-02-143Q30億50百万7億—
2022-05-16実績29億52百万7億-2.0%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-141Q————
2020-11-132Q————
2021-02-123Q————
2021-05-10FY32億18百万24百万—
2021-05-14実績32億18百万24百万0.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q32億50百万20百万—
2019-11-082Q32億50百万20百万—
2020-02-103Q32億50百万20百万—
2020-05-15FY32億———
2020-05-22実績32億-1億-2億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q30億50百万20百万—
2018-11-092Q30億50百万20百万—
2019-02-083Q30億50百万20百万—
2019-05-09FY30億29百万5百万-75.0%
2019-05-10実績30億29百万5百万-75.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q30億50百万10百万—
2017-11-102Q30億50百万10百万—
2018-02-093Q30億50百万10百万—
2018-05-02FY26億39百万12百万+20.0%
2018-05-11実績26億39百万12百万+20.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-101Q31億80百万55百万—
2016-11-092Q————
2016-11-112Q31億80百万55百万—
2017-02-103Q31億80百万55百万—
2017-05-02FY27億32百万7百万-87.3%
2017-05-12実績27億32百万7百万-87.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。