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電通総研4812情報・通信業プライム

¥2,153
+16.0 (+0.75%)
時価総額 4,202億円

現在値スナップショット

PER
予想
23.3倍
実績
25.7倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
4.20倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
2.3倍
実績
2.5倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
22.0倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
2.33倍
実績
3.11倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
2.10%%
実績
5.70%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
25.7倍
期間内 平均
28.5倍
±1σレンジ
24.1〜33.0
水準実績・5年固定
やや割安
過去5年で 下位30%
PER株価 ÷ EPS予想 23.3倍 / 実績 25.7倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.122017.122018.122019.122020.122021.122022.122023.122024.122025.122026.12(予)
● PER(株価収益率)12.7518.7517.2622.6627.6628.2320.2825.9125.1832.6623.30
● PBR(株価純資産倍率)1.301.741.762.573.423.863.464.584.175.34—
● PSR(株価売上高倍率)0.731.000.981.401.872.251.982.662.493.242.31
● P/CF(株価CF倍率)7.0219.489.6013.2420.3614.8521.4329.1216.0428.03—
● PEG(PER×成長)——1.021.131.521.310.491.578.153.962.33
● 配当利回り2.79%2.04%2.29%1.78%2.94%1.45%1.99%1.71%1.85%4.38%2.10%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.93倍
10年平均 27.6倍と同水準
Graham Number
¥984
現在株価から -54%
益利回り (E/P)
3.89%
うち配当 5.70% / 内部留保 -1.81%
B/M (簿価/時価)
0.24
グロース株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。