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IC4769情報・通信業スタンダード

¥1,064
-19.0 (-1.75%)
時価総額 79億円

IC(4769)の空売り残高・信用倍率・需給分析

▼

ICの空売り残高比率・信用買残・信用売残・信用倍率・機関投資家の空売りポジションを一覧。金融庁0.5%ルールに基づく空売り報告データから、IC(4769)に対してゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のヘッジファンド・投資銀行がどの水準で空売りを構築しているかを追跡できます。踏み上げ(ショートスクイーズ)候補の判定や売り圧力警戒の需給分析を、出来高・日次回転率と組み合わせて多面的に行えます。

需給インサイト

  • •日次回転率0.017%と低い。大口売買は株価インパクト大
  • •信用倍率15.8倍。買い方主導で上値重い。株価急落時は投げ売り注意
信用買残
6,300株
前週比-100
信用売残
400株
前週比-200
信用倍率
15.75倍
前週 10.67倍
買残/時価総額
0.08%
健全
売残/時価総額
0.01%
機関空売り
—
ⓘ JSF(日証金)データ蓄積: 2026-04-28 開始 / 現在 4日分。 JSFは過去CSVを公開しないため、本ページは今後日次蓄積に応じて充実します (1年時系列の完成は 2027-04頃の予定)。

信用残 × 貸借取引(週次・直近13週)

信用買残/売残(J-Quants 週次)と 貸付残(日証金 日次・週末値)を一表で比較。売残+貸付残はその週の総空売り圧(上昇余地・踏み上げ余力)を示す。括弧内は前週比。

最新 JSF(2026-05-07):融資残 100貸株残 100差引 0回転日数 18.0日
週末信用買残信用売残貸付残売残+貸付残信用倍率
04-176,300 (-100)400 (-200)— 400 (-200)15.75倍
04-106,400 (-300)600 (+300)— 600 (+300)10.67倍
04-036,700 (-700)300 —— 300 —22.33倍
03-277,400 (-2,400)300 (-3,500)— 300 (-3,500)24.67倍
03-199,800 (-600)3,800 (+200)— 3,800 (+200)2.58倍
03-131.0万 (-1,600)3,600 (+100)— 3,600 (+100)2.89倍
03-061.2万 (+900)3,500 (+1,300)— 3,500 (+1,300)3.43倍
02-271.1万 (+600)2,200 (+600)— 2,200 (+600)5.05倍
02-201.1万 (+2,600)1,600 (+200)— 1,600 (+200)6.56倍
02-137,900 (-800)1,400 (+200)— 1,400 (+200)5.64倍
02-068,700 (-600)1,200 (+300)— 1,200 (+300)7.25倍
01-309,300 (+1,200)900 (-400)— 900 (-400)10.33倍
01-238,100 —1,300 —— 1,300 —6.23倍

※ 信用残 = 証券会社と投資家の信用取引残高(J-Quants 毎週金曜時点)。貸付残 = 日証金が証券会社へ貸し出した株数(≒ 空売りに利用されている株数の裏付け、日証金 日次)。 貸付残が増加すると空売りの実弾が拡大している証跡になる。

信用残高推移

ICの空売り・需給情報の見方

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空売り残高比率: 発行済株式数に対する空売り残高の割合。ICに機関投資家がどれだけ下落を予想しているかを示し、買い戻し圧力(踏み上げ余力)の指標にもなる。
信用倍率: ICの信用買残÷信用売残。1倍以下=踏み上げ候補、5倍超=売り圧力警戒。
機関投資家の空売り: 金融庁0.5%ルールでゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のポジションが開示される。ICの機関別ポジションは上記表で確認可能。
出来高・日次回転率: 流動性の指標。ICの大口エントリー・エグジット時の株価インパクトを見積もるのに使う。
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