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トップ/サービス業/田谷

田谷4679サービス業スタンダード

¥259
-4.0 (-1.52%)
時価総額 18億円
上方修正率
0%
直近1年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-67.9%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利4.2%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
191.9倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-30.5%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
276.1倍
表面PERより +43.9%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -30.5%)。 過去5年の実績が期初予想を平均30.5%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 276.1倍(表面より43.9%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.0%
2026.3
24.8%
2025.3
23.7%
2024.3
24.1%

2Q 進捗率

過去中央値 47.0%
2026.3
49.1%(+2.1pt)
2025.3
46.6%
2024.3
48.0%(+1.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.0%
2026.3
74.4%(+2.4pt)
2025.3
71.9%
2024.3
72.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.3期2026-04-30予52億—40百万—10百万—
2026.3期2026-04-30実51億↓ (-2.0%)37百万↓ (-26.0%)—
2026.3期2026-01-30予52億→50百万→20百万→
2026.3期2025-10-31予52億→50百万→20百万→
2026.3期2025-07-30予52億—50百万—20百万—
2025.3期2025-04-30実54億↓ (-5.3%)3百万↓ (-98.1%)—
2025.3期2025-01-31予58億→2億→1億→
2025.3期2024-10-31予58億→2億→1億→
2025.3期2024-07-31予58億—2億—1億—
2024.3期2024-04-30実58億↓ (-1.4%)——
2024.3期2024-01-31予59億→13百万→—
2024.3期2023-10-30予59億→13百万→—
2024.3期2023-07-31予59億—13百万——
2023.3期2023-04-27実60億↓ (-3.4%)——
2023.3期2023-01-30予62億→——
2023.3期2022-10-31予62億→——
2023.3期2022-10-28予62億↓ (-16.3%)——
2023.3期2022-07-29予74億—15百万——
2022.3期2022-06-08実65億→—4億↓ (-6.7%)
2022.3期2022-04-27実65億↓ (-7.1%)—4億↓ (-65.6%)

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-30FY52億40百万10百万—

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-301Q52億50百万20百万—
2025-10-312Q52億50百万20百万—
2026-01-303Q52億50百万20百万—
2026-04-30実績51億37百万-2億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-311Q58億2億1億—
2024-10-312Q58億2億1億—
2025-01-313Q58億2億1億—
2025-04-30実績54億3百万-62百万—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q59億13百万——
2023-10-302Q59億13百万——
2024-01-313Q59億13百万——
2024-04-30実績58億-23百万-2億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q74億15百万——
2022-10-242Q————
2022-10-282Q62億———
2022-10-312Q62億———
2023-01-303Q62億———
2023-04-27実績60億-6億-8億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-272Q————
2021-07-301Q70億—12億—
2021-10-282Q70億—12億—
2022-01-283Q70億—12億—
2022-04-21FY————
2022-04-27実績65億-11億4億-65.6%
2022-06-08実績65億-11億4億-67.9%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-291Q————
2020-10-22FY————
2020-10-282Q68億———
2021-01-273Q68億———
2021-04-28実績68億-13億-10億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-291Q94億81百万——
2019-08-20FY————
2019-10-292Q93億18百万1億—
2020-01-293Q93億18百万1億—
2020-04-22FY————
2020-04-30実績87億-4億-4億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-301Q102億2億1億—
2018-10-24FY————
2018-10-312Q98億15百万——
2019-01-293Q98億15百万——
2019-04-22FY————
2019-04-25実績97億14百万-41百万—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-281Q114億2億70百万—
2017-10-24FY————
2017-10-302Q109億1億37百万-47.1%
2018-01-303Q109億1億37百万—
2018-04-23FY————
2018-04-26実績105億-46百万-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。