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トップ/医薬品/第一三共

第一三共4568医薬品プライム

¥2,596
-4.0 (-0.15%)
時価総額 4.7兆円

現在値スナップショット

PER
予想
18.5倍
実績
16.6倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
3.00倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
2.2倍
実績
2.5倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
87.7倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.34倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.00%%
実績
2.40%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
16.6倍
期間内 平均
65.5倍
±1σレンジ
32.4〜98.6
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位0%
PER株価 ÷ EPS予想 18.5倍 / 実績 16.6倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32025.32026.3(予)
● PER(株価収益率)20.9731.4938.6135.3737.3282.3376.7084.6645.4622.5118.50
● PBR(株価純資産倍率)1.391.412.022.643.694.863.806.395.414.04—
● PSR(株価売上高倍率)1.541.592.233.334.596.104.676.865.413.392.23
● P/CF(株価CF倍率)8.7111.1619.7233.6122.9430.5335.0376.6214.45118.66—
● PEG(PER×成長)——2.630.610.98——1.340.540.46—
● 配当利回り2.80%2.79%1.99%1.37%0.94%0.84%1.01%0.62%1.05%1.71%3.00%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.30倍
長期平均56.0倍を下回る
Graham Number
¥1,747
現在株価から -33%
益利回り (E/P)
6.02%
うち配当 2.40% / 内部留保 3.62%
B/M (簿価/時価)
0.33
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。