銘柄リターン、同業種中央値、その差(相対強度)を期間別に表示。相対強度がプラスならセクター平均を上回るパフォーマンス。
| 項目 | 1週間 | 1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 9ヶ月 | 12ヶ月 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 銘柄リターン | +5.1% | -0.8% | -17.6% | -13.2% | +14.8% | +34.5% |
| セクター中央値 | -0.3% | +0.1% | -4.4% | -9.8% | -3.3% | -2.5% |
| 相対強度(差) | +5.4pt | -0.9pt | -13.2pt | -3.4pt | +18.1pt | +37.0pt |
※ 52週高値接近率は高いほど良い(100%=新高値)。リターンそのものではなく「高値からどれだけ離れていないか」。ボラ調整モメンタムはSharpe比に相当する無次元量。TOPIX長期で約0.3、個別銘柄で0.5超なら優秀、1超で卓越。
※ 期間リターンは終値ベース(配当再投資なし)。相対強度は同一セクター(情報・通信業)の中央値を基準。