棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。
EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。
前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。
上が最新、下に向かって古くなる順。
| 決算期 | 1株配当 | 増配率 | EPS | 配当性向 | 配当利回り |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026.3 | 34.6円 | +65.9% | 98.8円 | 35.0% | 1.48% |
| 2025.3 | 20.86円 | +59.1% | 67.2円 | 31.0% | 0.85% |
| 2024.3 | 13.11円 | +87.3% | 52.4円 | 25.0% | 0.47% |
| 2023.3 | 7円 | +86.7% | 36.1円 | 19.4% | 0.26% |
| 2022.3 | 3.75円 | — | 20.2円 | 18.5% | 0.29% |
※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。