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ラクスル4384情報・通信業プライム

¥1,890
+1.0 (+0.05%)
時価総額 1,126億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+50.3%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+0.5%
直近2年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.1%
2024.7
22.1%
2022.7
21.1%(-1.0pt)
2019.7
23.6%(+1.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 47.3%
2024.7
47.3%
2022.7
45.3%(-2.0pt)
2019.7
51.5%(+4.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 74.8%
2024.7
74.1%
2022.7
73.6%(-1.2pt)
2019.7
84.9%(+10.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.7期2025-09-12実620億—38億↑ (+3.2%)27億↑ (+0.1%)
2025.7期2025-06-12予—37億—27億—
2024.7期2024-09-12実511億↑ (+0.8%)25億↑ (+9.7%)21億↑ (+0.9%)
2024.7期2024-06-11予507億→23億→21億→
2024.7期2024-03-13予507億—23億—21億—
2023.7期2023-09-12実410億→18億→13億↓ (-0.4%)
2023.7期2023-09-07予410億—18億—13億—
2022.7期2022-09-14実340億↑ (+2.3%)5億↑ (+84.8%)10億—
2022.7期2021-12-09予332億—3億——
2021.7期2021-09-10実303億—2億—2億—
2020.7期2020-09-10実215億———
2019.7期2019-09-12実172億↑ (+18.0%)1億—69百万—
2019.7期2019-03-12予146億→——
2019.7期2018-12-13予146億———
2018.7期2018-09-13実112億↑ (+6.3%)93百万↑ (+86.0%)15百万↑ (+150.0%)
2018.7期2018-06-14予105億—50百万—6百万—
全期の修正履歴(詳細)

2026.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-12-111Q————
2026-03-172Q————

2025.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-12-121Q————
2025-03-132Q————
2025-06-123Q—37億27億—
2025-09-12実績620億38億27億+0.1%

2024.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-10-19FY————
2023-12-141Q————
2024-03-132Q507億23億21億—
2024-06-113Q507億23億21億—
2024-09-12実績511億25億21億+0.9%

2023.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-12-121Q————
2023-03-102Q————
2023-06-093Q————
2023-09-07FY410億18億13億—
2023-09-12実績410億18億13億-0.4%

2022.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-12-091Q332億3億——
2022-02-01FY————
2022-03-112Q————
2022-06-103Q————
2022-09-14実績340億5億10億—

2021.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-12-101Q————
2021-03-112Q————
2021-06-103Q————
2021-09-10実績303億2億2億—

2020.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-12-121Q————
2020-03-122Q————
2020-06-113Q————
2020-09-10実績215億-2億-5億—

2019.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-12-131Q146億———
2019-03-122Q146億———
2019-05-14FY————
2019-06-133Q————
2019-09-12実績172億1億69百万—

2018.7期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-06-143Q105億50百万6百万—
2018-07-13FY————
2018-09-13実績112億93百万15百万+150.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。