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ビープラッツ4381情報・通信業グロース

¥389
-9.0 (-2.26%)
時価総額 9億円
上方修正率
0%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
67%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+115.9%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高63.3%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-5.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 18.6%
2026.3●
19.4%
2025.3
18.1%
2024.3
21.0%(+2.5pt)

2Q 進捗率

過去中央値 41.8%
2026.3●
38.9%(-2.9pt)
2025.3
—
2024.3
42.8%(+1.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 55.7%
2026.3●
59.5%(+3.8pt)
2025.3
52.5%(-3.2pt)
2024.3
—

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予7億→——
2026.3期2025-11-14予7億↓ (-19.2%)——
2026.3期2025-08-08予9億—33百万—13百万—
2025.3期2025-05-13実7億↑ (+0.7%)——
2025.3期2025-02-14予7億→——
2025.3期2024-11-14予7億↓ (-30.0%)——
2025.3期2024-08-09予10億—44百万—42百万—
2024.3期2024-05-14実9億→——
2024.3期2024-04-24予9億↑ (+1.7%)——
2024.3期2024-02-14予9億↓ (-20.3%)——
2024.3期2023-11-14予11億→3億→2億→
2024.3期2023-08-10予11億—3億—2億—
2023.3期2023-05-12実9億→2億→2億→
2023.3期2023-04-14予9億↓ (-4.7%)2億↑ (+18.4%)2億↑ (+42.2%)
2023.3期2023-02-14予10億→2億→1億→
2023.3期2022-11-14予10億→2億→1億→
2023.3期2022-08-12予10億—2億—1億—
2022.3期2022-04-15予8億↓ (-10.7%)18百万↓ (-77.8%)9百万↓ (-81.6%)
2022.3期2022-02-14予9億→81百万→49百万→
2022.3期2021-11-12予9億→81百万→49百万→

※ 直近20件を表示(全35件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q9億33百万13百万—
2025-11-142Q7億———
2026-02-133Q7億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q10億44百万42百万—
2024-11-14FY7億———
2025-02-143Q7億———
2025-05-13実績7億-2億-3億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q11億3億2億—
2023-11-142Q11億3億2億—
2024-02-14FY9億———
2024-04-24FY9億———
2024-05-14実績9億-76百万-98百万—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q10億2億1億—
2022-11-142Q10億2億1億—
2023-02-143Q10億2億1億—
2023-04-14FY9億2億2億+42.2%
2023-05-12実績9億2億2億+42.2%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q9億81百万49百万—
2021-11-122Q9億81百万49百万—
2022-02-143Q9億81百万49百万—
2022-04-15FY8億18百万9百万-81.6%
2022-05-13FY————

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-141Q8億26百万6百万—
2020-11-132Q8億26百万6百万—
2021-02-123Q8億26百万6百万—
2021-05-14実績8億35百万30百万+400.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-131Q9億88百万64百万—
2019-11-132Q9億88百万64百万—
2020-01-15FY5億———
2020-02-133Q5億———
2020-05-14実績5億-2億-2億—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-131Q8億2億1億—
2018-11-022Q————
2018-11-122Q8億2億1億—
2019-02-123Q8億2億1億—
2019-04-05FY————
2019-05-14実績6億7百万8百万-94.6%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-11実績6億46百万40百万—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。