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トップ/化学/日本精化

日本精化4362化学プライム

¥2,564
-25.0 (-0.97%)
時価総額 556億円
配当利回り(予想)
4.10%
実績 3.50%
増配実績
9年
連続増配中
配当性向
48.4%
健全
配当CAGR
+22.9%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 48.4% / 直近5期平均 41.8% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.398円+32.4%202.4円48.4%4.03%
2025.374円+5.7%172.1円43.0%3.70%
2024.370円+22.8%146.4円47.8%2.72%
2023.357円+5.6%174.4円32.7%2.18%
2022.354円+54.3%146.3円36.9%2.43%
2021.335円+6.1%116.2円30.1%2.33%
2020.333円+10.0%110.4円29.9%2.21%
2019.330円+7.1%97.0円30.9%2.49%
2018.328円+21.7%84.8円33.0%2.28%
2017.323円—76.5円30.1%2.43%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。