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トップ/情報・通信業/IPSホールディングス

IPSホールディングス4335情報・通信業スタンダード

¥1,250
-21.0 (-1.65%)
時価総額 28億円

現在値スナップショット

PER
予想
11.3倍
実績
10.5倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.70倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.7倍
実績
0.8倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
5.2倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.53倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
3.00%%
実績
3.00%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
10.5倍
期間内 平均
14.1倍
±1σレンジ
0.0〜29.4
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位51%
PER株価 ÷ EPS予想 11.3倍 / 実績 10.5倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.62017.62018.62019.62020.62021.62022.62023.62024.62025.62026.6(予)
● PER(株価収益率)38.1426.1433.2321.5383.1112.898.6013.4211.5210.1711.30
● PBR(株価純資産倍率)1.362.461.852.142.782.191.302.181.801.68—
● PSR(株価売上高倍率)0.471.120.700.700.890.900.540.980.820.730.74
● P/CF(株価CF倍率)1.9510.03———2.57—5.63—5.04—
● PEG(PER×成長)—0.14—0.22—0.03—0.621.470.51—
● 配当利回り1.20%0.61%0.78%1.23%0.47%2.00%3.07%2.43%3.06%3.14%3.00%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.43倍
長期平均24.3倍を下回る
Graham Number
¥1,389
現在株価から +11%
益利回り (E/P)
9.52%
うち配当 3.00% / 内部留保 6.52%
B/M (簿価/時価)
0.59
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。