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トップ/サービス業/電通グループ

電通グループ4324サービス業プライム

¥3,045
+137.0 (+4.71%)
時価総額 7,904億円
上方修正率
100%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
75%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+8.4%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
13件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高72.0%
営利63.4%
純利益62.7%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-37.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.0%
2025.12
23.1%
2024.12
24.5%
2023.12
24.0%

2Q 進捗率

過去中央値 47.4%
2025.12
45.8%(-1.6pt)
2024.12
50.2%(+2.8pt)
2023.12
47.4%

3Q 進捗率

過去中央値 72.7%
2025.12
67.9%(-4.9pt)
2024.12
75.6%(+2.9pt)
2023.12
73.5%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実1.4兆↑ (+1.0%)——
2025.12期2025-11-14予1.4兆↓ (-0.9%)176億↓ (-73.3%)—
2025.12期2025-08-14予1.4兆↓ (-4.1%)——
2025.12期2025-05-15予1.5兆—660億—100億—
2024.12期2025-02-14実1.4兆↑ (+0.8%)——
2024.12期2024-11-14予1.4兆↑ (+3.2%)920億↓ (-14.1%)235億↓ (-36.0%)
2024.12期2024-08-14予1.4兆→1,071億↓ (-20.9%)367億↓ (-40.5%)
2024.12期2024-05-14予1.4兆—1,354億—617億—
2023.12期2024-02-14実1.3兆↑ (+3.5%)453億↓ (-42.2%)—
2023.12期2023-11-14予1.3兆↓ (-1.2%)784億↓ (-38.0%)333億↓ (-51.9%)
2023.12期2023-08-14予1.3兆↑ (+0.3%)1,265億↓ (-18.0%)692億↓ (-10.2%)
2023.12期2023-05-15予1.3兆—1,543億—771億—
2022.12期2023-02-14実1.2兆↑ (+0.2%)1,176億↓ (-24.5%)598億↓ (-36.7%)
2022.12期2022-11-14予1.2兆→1,557億→945億→
2022.12期2022-08-12予1.2兆↑ (+3.4%)1,557億↑ (+2.2%)945億↑ (+1.6%)
2022.12期2022-05-16予1.2兆—1,524億—930億—
2021.12期2022-02-14実1.1兆↑ (+1.6%)2,418億↓ (-0.6%)1,084億↓ (-6.8%)
2021.12期2021-11-12予1.1兆↑ (+2.9%)2,433億↑ (+16.1%)1,163億↑ (+8.2%)
2021.12期2021-08-11予1.0兆—2,096億—1,075億—
2020.12期2021-02-15実9,392億↑ (+1.1%)——

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q1.5兆660億100億—
2025-08-142Q1.4兆———
2025-11-143Q1.4兆176億——
2026-02-13実績1.4兆-2,892億-3,276億—

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-141Q1.4兆1,354億617億—
2024-08-142Q1.4兆1,071億367億-40.5%
2024-11-143Q1.4兆920億235億-36.0%
2025-02-14実績1.4兆-1,250億-1,922億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q1.3兆1,543億771億—
2023-08-142Q1.3兆1,265億692億-10.2%
2023-11-143Q1.3兆784億333億-51.9%
2024-02-14実績1.3兆453億-107億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-161Q1.2兆1,524億930億—
2022-08-12FY1.2兆1,557億945億+1.6%
2022-11-143Q1.2兆1,557億945億—
2023-02-14実績1.2兆1,176億598億-35.6%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-141Q————
2021-08-112Q1.0兆2,096億1,075億—
2021-11-123Q1.1兆2,433億1,163億+8.2%
2022-02-14実績1.1兆2,418億1,084億+0.8%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-271Q————
2020-08-132Q————
2020-11-113Q————
2020-12-07FY9,287億———
2021-02-15実績9,392億-1,406億-1,596億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-151Q1.1兆1,225億614億—
2019-08-072Q1.1兆985億358億-41.7%
2019-09-10FY————
2019-11-143Q1.1兆985億358億—
2019-12-16FY1.0兆609億62億-82.7%
2020-02-12FY1.0兆———
2020-02-13実績1.0兆-34億-809億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-151Q1.0兆1,129億616億—
2018-08-09FY1.0兆1,129億795億+29.1%
2018-11-143Q1.0兆1,129億795億—
2019-02-14実績1.0兆1,116億903億+46.6%

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-151Q9,785億1,515億866億—
2017-08-09FY9,330億1,365億868億+0.2%
2017-11-143Q9,330億1,365億868億—
2018-02-13実績9,288億1,374億1,055億+21.8%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-161Q8,172億1,324億812億—
2016-08-122Q8,172億1,324億812億—
2016-11-14FY————
2017-02-143Q8,172億1,324億812億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。