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トップ/情報・通信業/ビーマップ

ビーマップ4316情報・通信業グロース

¥176
+12.0 (+7.32%)
時価総額 6億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+566.8%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高54.6%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
19.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+1.6%
直近2年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
18.7倍
表面PERより -1.6%(表面PERとほぼ同じ)

中立的な予想精度(b = +1.6%)。 期初予想と実績がおおむね一致しているため、表面PERと修正込PERに大きな差はありません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.2%
2026.3●
14.9%(-4.3pt)
2025.3
12.2%(-7.1pt)
2024.3
18.6%

2Q 進捗率

過去中央値 38.1%
2026.3●
34.3%(-3.8pt)
2025.3
27.3%(-10.8pt)
2024.3
37.0%(-1.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 57.9%
2026.3●
54.6%(-3.3pt)
2025.3
50.8%(-7.2pt)
2024.3
56.5%(-1.4pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-10予19億→50百万→30百万→
2026.3期2025-11-11予19億→50百万→30百万→
2026.3期2025-08-13予19億—50百万—30百万—
2025.3期2025-05-14実15億↓ (-3.6%)——
2025.3期2025-02-12予16億↓ (-18.4%)——
2025.3期2024-11-12予19億→50百万→30百万→
2025.3期2024-08-09予19億—50百万—30百万—
2024.3期2024-05-14実16億→—2億→
2024.3期2024-05-10予16億↑ (+6.5%)—2億↑ (+416.7%)
2024.3期2024-02-09予15億→—30百万→
2024.3期2023-12-22予15億↓ (-16.7%)—30百万↑ (+200.0%)
2024.3期2023-11-10予18億→10百万→10百万→
2024.3期2023-08-10予18億—10百万—10百万—
2023.3期2023-05-12実10億→——
2023.3期2023-05-10予10億↑ (+2.2%)——
2023.3期2023-02-07予10億↓ (-29.7%)——
2023.3期2022-11-08予15億→70百万→60百万→
2023.3期2022-08-08予15億—70百万—60百万—
2022.3期2022-05-13実10億↓ (-1.8%)——
2022.3期2022-02-22予10億↓ (-23.0%)——

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-131Q19億50百万30百万—
2025-11-112Q19億50百万30百万—
2026-02-103Q19億50百万30百万—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q19億50百万30百万—
2024-11-122Q19億50百万30百万—
2025-02-123Q16億———
2025-05-14実績15億-2億-2億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q18億10百万10百万—
2023-11-072Q————
2023-11-102Q18億10百万10百万—
2023-12-22FY15億—30百万+200.0%
2024-02-093Q15億—30百万—
2024-05-10FY16億—2億+416.7%
2024-05-14実績16億-71百万2億+1450.0%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-081Q15億70百万60百万—
2022-11-042Q————
2022-11-082Q15億70百万60百万—
2023-02-073Q10億———
2023-05-10FY10億———
2023-05-12実績10億-2億-2億—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-111Q14億50百万40百万—
2021-11-042Q————
2021-11-082Q14億50百万40百万—
2022-02-033Q14億50百万40百万—
2022-02-22FY10億———
2022-05-13実績10億-1億-2億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-051Q————
2020-10-282Q————
2020-11-052Q————
2021-01-29FY————
2021-02-043Q————
2021-05-10FY13億46百万41百万—
2021-05-13実績13億46百万41百万0.0%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-021Q15億90百万65百万—
2019-10-302Q————
2019-11-012Q15億90百万65百万—
2020-02-063Q15億90百万65百万—
2020-05-15実績15億1億88百万+35.4%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-031Q13億30百万20百万—
2018-10-312Q————
2018-11-022Q13億30百万20百万—
2019-02-053Q13億30百万20百万—
2019-04-18FY15億60百万30百万+50.0%
2019-05-09FY15億81百万63百万+110.0%
2019-05-10実績15億81百万63百万+215.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-041Q12億———
2017-10-312Q————
2017-11-022Q12億———
2018-02-063Q12億———
2018-04-19FY13億20百万20百万—
2018-05-11実績13億25百万15百万-25.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q11億10百万——
2016-11-022Q————
2016-11-042Q11億10百万——
2017-02-033Q11億10百万——
2017-03-01FY10億———
2017-05-09FY10億———
2017-05-12実績10億-97百万-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。