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トップ/化学/ダイキョーニシカワ

ダイキョーニシカワ4246化学プライム

¥874
+1.0 (+0.11%)
時価総額 575億円
配当利回り(予想)
4.30%
実績 4.30%
増配実績
2年
連続増配中
配当性向
39.4%
健全
配当CAGR
+3.7%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 39.4% / 直近5期平均 143.4% / 過去10期で減配 2回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3 (予)38円+5.6%100.6円37.8%4.30%
2025.336円+12.5%91.4円39.4%6.02%
2024.332円+6.7%81.3円39.3%4.14%
2023.330円0.0%7.3円411.0%4.65%
2022.330円0.0%——5.56%
2021.330円0.0%35.8円83.9%3.88%
2020.330円-11.8%69.3円43.3%6.07%
2019.334円0.0%146.8円23.2%3.35%
2018.334円+21.4%175.9円19.3%1.95%
2017.328円-0.9%137.5円20.4%1.92%
2016.328.25円—159.7円17.7%1.75%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。