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トップ/情報・通信業/Sharing Innovations

Sharing Innovations4178情報・通信業グロース

¥525
-1.0 (-0.19%)
時価総額 19億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
20%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-42.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-27.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.7%
2025.12
22.2%(-1.5pt)
2024.12
24.6%
2023.12
21.6%(-2.1pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.2%
2025.12
42.2%(-6.1pt)
2024.12
49.3%(+1.0pt)
2023.12
42.7%(-5.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.8%
2025.12
61.7%(-11.1pt)
2024.12
74.4%(+1.6pt)
2023.12
64.1%(-8.6pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実45億↓ (-0.9%)1億→23百万↑ (+27.8%)
2025.12期2025-11-14予45億↓ (-18.0%)1億↓ (-67.7%)18百万↓ (-90.3%)
2025.12期2025-08-14予55億→3億→2億→
2025.12期2025-05-14予55億—3億—2億—
2024.12期2025-02-14実52億↓ (-0.1%)2億↓ (-14.6%)1億↓ (-2.1%)
2024.12期2024-11-14予52億→3億→1億→
2024.12期2024-08-14予52億→3億→1億→
2024.12期2024-05-15予52億—3億—1億—
2023.12期2024-02-14実51億↓ (-13.4%)1億↓ (-33.0%)34百万↓ (-69.1%)
2023.12期2023-11-14予58億→2億→1億→
2023.12期2023-08-14予58億→2億→1億→
2023.12期2023-05-15予58億—2億—1億—
2022.12期2023-02-14実52億↑ (+0.5%)2億↑ (+5.0%)96百万↓ (-4.0%)
2022.12期2023-01-19予52億↑ (+0.7%)2億↑ (+32.2%)1億↑ (+28.2%)
2022.12期2022-11-14予51億↓ (-4.9%)1億↓ (-73.9%)78百万↓ (-73.7%)
2022.12期2022-08-12予54億→5億→3億→
2022.12期2022-05-13予54億—5億—3億—
2021.12期2022-02-14実45億↑ (+1.5%)4億↓ (-10.4%)2億↓ (-12.3%)
2021.12期2021-11-12予44億→4億→3億→
2021.12期2021-08-11予44億→4億↑ (+30.9%)3億↑ (+31.3%)

※ 直近20件を表示(全21件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-141Q55億3億2億—
2025-08-142Q55億3億2億—
2025-11-143Q45億1億18百万-90.3%
2026-02-13実績45億1億23百万-87.6%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q52億3億1億—
2024-08-142Q52億3億1億—
2024-11-143Q52億3億1億—
2025-02-14実績52億2億1億-2.1%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q58億2億1億—
2023-08-142Q58億2億1億—
2023-11-143Q58億2億1億—
2024-02-14実績51億1億34百万-69.1%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q54億5億3億—
2022-08-122Q54億5億3億—
2022-11-143Q51億1億78百万-73.7%
2023-01-19FY52億2億1億+28.2%
2023-02-14実績52億2億96百万-67.7%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-121Q44億3億2億—
2021-08-112Q44億4億3億+31.3%
2021-11-123Q44億4億3億—
2022-02-14実績45億4億2億+15.2%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。