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トップ/化学/信越化学工業

信越化学工業4063化学プライム

¥7,480
-231.0 (-3.00%)
時価総額 13.9兆円
配当利回り(予想)
—
実績 1.60%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
41.9%
健全
配当CAGR
+16.2%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 41.9% / 直近5期平均 59.3% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.3106円0.0%252.7円41.9%1.69%
2025.3106円+6.0%269.5円39.3%2.50%
2024.3100円-80.0%259.4円38.5%1.52%
2023.3500円+525.0%347.8円143.7%11.70%
2022.380円+60.0%240.8円33.2%2.13%
2021.350円+13.6%141.3円35.4%1.34%
2020.344円+10.0%151.0円29.1%2.05%
2019.340円+42.9%145.2円27.5%2.16%
2018.328円+16.7%124.9円22.4%1.27%
2017.324円—82.6円29.1%1.24%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。