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トヨクモ4058情報・通信業グロース

¥1,916
+62.0 (+3.34%)
時価総額 208億円
上方修正率
100%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+20.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+20.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.4%
2025.12
23.4%
2024.12
23.3%
2023.12
23.8%

2Q 進捗率

過去中央値 48.8%
2025.12
48.8%
2024.12
48.3%
2023.12
49.0%

3Q 進捗率

過去中央値 75.6%
2025.12
76.3%
2024.12
75.0%
2023.12
75.7%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実49億↑ (+1.2%)16億↑ (+7.0%)11億↓ (-1.4%)
2025.12期2025-11-13予48億↑ (+4.3%)15億↑ (+7.1%)11億→
2025.12期2025-08-13予46億→14億→11億→
2025.12期2025-05-14予46億—14億—11億—
2024.12期2025-02-13実31億↑ (+1.5%)12億↑ (+5.6%)8億↑ (+10.7%)
2024.12期2024-11-13予31億↑ (+3.3%)11億↑ (+10.0%)8億↑ (+10.1%)
2024.12期2024-08-09予30億→10億→7億→
2024.12期2024-05-14予30億—10億—7億—
2023.12期2024-02-13実24億↑ (+0.2%)9億↑ (+4.2%)6億↑ (+8.8%)
2023.12期2023-11-13予24億↑ (+4.3%)8億↑ (+16.7%)6億↑ (+18.4%)
2023.12期2023-08-10予23億→7億→5億→
2023.12期2023-05-12予23億—7億—5億—
2022.12期2023-02-13実19億↑ (+0.4%)6億↑ (+6.5%)4億↑ (+12.4%)
2022.12期2022-11-11予19億↑ (+2.1%)6億↑ (+13.2%)4億↑ (+5.6%)
2022.12期2022-08-10予19億→5億→4億→
2022.12期2022-05-12予19億—5億—4億—
2021.12期2022-02-14実16億↑ (+1.7%)4億↑ (+7.2%)3億↑ (+14.4%)
2021.12期2021-11-12予16億→4億→3億→
2021.12期2021-08-13予16億↑ (+8.4%)4億↑ (+25.8%)3億↑ (+19.0%)
2021.12期2021-05-14予14億—3億—2億—

※ 直近20件を表示(全22件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-141Q46億14億11億—
2025-08-132Q46億14億11億—
2025-11-133Q48億15億11億—
2026-02-13実績49億16億11億-1.4%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-141Q30億10億7億—
2024-08-092Q30億10億7億—
2024-11-133Q31億11億8億+10.1%
2025-02-13実績31億12億8億+21.9%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q23億7億5億—
2023-08-102Q23億7億5億—
2023-11-133Q24億8億6億+18.4%
2024-02-13実績24億9億6億+28.8%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q19億5億4億—
2022-08-102Q19億5億4億—
2022-11-113Q19億6億4億+5.6%
2023-02-13実績19億6億4億+18.6%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-141Q14億3億2億—
2021-08-132Q16億4億3億+19.0%
2021-11-123Q16億4億3億—
2022-02-14実績16億4億3億+36.2%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-133Q10億2億1億—
2021-01-15FY————
2021-02-12実績11億2億2億+25.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。