Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/フィーチャ

フィーチャ4052情報・通信業グロース

¥287
+3.0 (+1.06%)
時価総額 16億円
上方修正率
0%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+123.1%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高38.0%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
117.1倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
—
直近0年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
期初予想→実績の履歴データ不足

期初予想と実績の対応が取れる決算期が不足しているため、修正バイアスを統計的に算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 15.0%
2026.6●
17.6%(+2.6pt)
2025.6
21.5%(+6.5pt)
2024.6
15.5%

2Q 進捗率

過去中央値 37.9%
2026.6●
38.0%
2025.6
44.3%(+6.3pt)
2024.6
37.9%

3Q 進捗率

過去中央値 65.9%
2026.6●
未発表
2025.6
72.4%(+6.5pt)
2024.6
65.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.6期2026-02-13予5億→17百万→14百万→
2026.6期2025-11-14予5億—17百万—14百万—
2025.6期2025-08-14実5億↑ (+1.2%)——
2025.6期2025-06-20予5億↓ (-12.0%)——
2025.6期2025-05-14予6億→2百万→1百万→
2025.6期2025-02-14予6億→2百万→1百万→
2025.6期2024-11-14予6億—2百万—1百万—
2024.6期2024-08-14実5億↑ (+4.0%)——
2024.6期2024-05-14予5億↓ (-18.1%)——
2024.6期2024-02-14予6億→22百万→18百万→
2024.6期2023-11-14予6億—22百万—18百万—
2023.6期2023-08-14実4億↑ (+0.8%)——
2023.6期2023-05-12予4億→——
2023.6期2023-05-02予4億↓ (-24.6%)——
2023.6期2023-02-14予5億→81百万→66百万→
2023.6期2022-11-14予5億—81百万—66百万—
2022.6期2022-08-12実4億↓ (-9.3%)25百万↑ (+66.7%)29百万↑ (+123.1%)
2022.6期2022-05-13予4億→15百万→13百万→
2022.6期2022-02-14予4億→15百万→13百万→
2022.6期2021-11-12予4億—15百万—13百万—

※ 直近20件を表示(全25件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-11-141Q5億17百万14百万—
2026-02-132Q5億17百万14百万—

2025.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-11-141Q6億2百万1百万—
2025-02-142Q6億2百万1百万—
2025-05-143Q6億2百万1百万—
2025-06-20FY5億———
2025-08-14実績5億-9百万-38百万—

2024.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-11-141Q6億22百万18百万—
2024-02-142Q6億22百万18百万—
2024-05-143Q5億———
2024-08-14実績5億-3百万-7百万—

2023.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-11-141Q5億81百万66百万—
2023-02-142Q5億81百万66百万—
2023-05-02FY4億———
2023-05-123Q4億———
2023-08-14実績4億-23百万-28百万—

2022.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-11-121Q4億15百万13百万—
2022-02-142Q4億15百万13百万—
2022-05-133Q4億15百万13百万—
2022-08-12実績4億25百万29百万+123.1%

2021.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-11-131Q5億1億70百万—
2021-02-122Q3億———
2021-05-143Q3億———
2021-08-13実績3億-64百万-62百万—

2020.6期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-14実績4億98百万66百万—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。