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GMOフィナンシャルゲート4051情報・通信業プライム

¥5,900
+120.0 (+2.08%)
時価総額 487億円

現在値スナップショット

PER
予想
26.0倍
実績
29.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
7.80倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
2.5倍
実績
2.7倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
39.7倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
1.77倍
実績
0.48倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
2.10%%
実績
1.70%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
29.9倍
期間内 平均
115.3倍
±1σレンジ
36.3〜194.3
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位9%
PER株価 ÷ EPS予想 26.0倍 / 実績 29.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2020.92021.92022.92023.92024.92025.92026.9(予)
● PER(株価収益率)139.03333.89112.02118.0158.6131.1926.00
● PBR(株価純資産倍率)11.4733.1611.7717.9610.578.13—
● PSR(株価売上高倍率)12.4119.825.155.533.162.842.47
● P/CF(株価CF倍率)—146.84—101.6334.4741.44—
● PEG(PER×成長)—12.049.042.051.670.501.77
● 配当利回り0.36%0.15%0.45%0.43%0.87%1.61%2.10%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.34倍
長期平均89.0倍を下回る
Graham Number
¥1,835
現在株価から -69%
益利回り (E/P)
3.34%
うち配当 1.70% / 内部留保 1.64%
B/M (簿価/時価)
0.13
グロース株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。