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サインポスト3996情報・通信業スタンダード

¥238
+20.0 (+9.17%)
時価総額 30億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+127.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高—
営利1.1%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-15.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.6%
2026.2
20.6%
2025.2
22.8%(+1.2pt)
2024.2
22.5%

2Q 進捗率

過去中央値 44.3%
2026.2
42.7%(-1.6pt)
2025.2
45.4%(+1.1pt)
2024.2
47.5%(+3.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 66.8%
2026.2
66.2%
2025.2
69.1%(+2.3pt)
2024.2
74.0%(+7.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-13予39億—56百万—66百万—
2026.2期2026-04-13実31億↑ (+1.2%)98百万↑ (+40.0%)76百万↓ (-10.6%)
2026.2期2026-01-14予31億↓ (-8.8%)70百万↓ (-68.2%)85百万↓ (-65.9%)
2026.2期2025-10-14予34億→2億→2億→
2026.2期2025-07-14予34億—2億—2億—
2025.2期2025-04-14実30億↑ (+0.8%)2億↑ (+17.6%)3億↑ (+14.2%)
2025.2期2025-01-14予30億↓ (-8.2%)2億↑ (+28.8%)2億↑ (+35.5%)
2025.2期2024-10-11予33億→1億→2億→
2025.2期2024-07-12予33億—1億—2億—
2024.2期2024-04-12実29億↑ (+0.3%)1億↑ (+53.0%)1億↑ (+326.7%)
2024.2期2024-01-12予29億↑ (+0.2%)66百万↑ (+120.0%)30百万↑ (+76.5%)
2024.2期2023-10-13予29億→30百万→17百万→
2024.2期2023-07-14予29億—30百万—17百万—
2023.2期2023-04-14実26億↓ (-0.2%)——
2023.2期2023-01-13予26億↓ (-10.8%)——
2023.2期2022-10-14予29億→26百万→16百万→
2023.2期2022-07-15予29億—26百万—16百万—
2022.2期2022-04-14実21億↑ (+3.4%)——
2022.2期2022-01-14予21億→——
2022.2期2021-10-12予21億↓ (-5.5%)——

※ 直近20件を表示(全36件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-13FY39億56百万66百万—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-141Q34億2億2億—
2025-10-142Q34億2億2億—
2026-01-143Q31億70百万85百万-65.9%
2026-04-13実績31億98百万76百万-69.5%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-121Q33億1億2億—
2024-10-112Q33億1億2億—
2025-01-143Q30億2億2億+35.5%
2025-04-14実績30億2億3億+54.8%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-141Q29億30百万17百万—
2023-10-132Q29億30百万17百万—
2024-01-123Q29億66百万30百万+76.5%
2024-04-01FY————
2024-04-12実績29億1億1億+652.9%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-151Q29億26百万16百万—
2022-10-142Q29億26百万16百万—
2023-01-133Q26億———
2023-04-14実績26億-1億-1億—

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-121Q22億———
2021-10-122Q21億———
2022-01-143Q21億———
2022-04-14実績21億-4億-3億—

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-131Q23億———
2020-10-122Q21億———
2021-01-143Q21億———
2021-04-12実績20億-6億-8億—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-121Q33億4億2億—
2019-09-272Q————
2019-10-112Q22億———
2020-01-143Q22億———
2020-04-13実績21億-2億-3億—

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-131Q31億4億3億—
2018-10-122Q31億4億3億—
2019-01-153Q31億4億3億—
2019-03-29FY————
2019-04-12実績27億3億2億-21.3%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-01-153Q27億3億2億—
2018-02-13FY————
2018-04-13実績30億4億2億+21.3%
2018-04-16実績30億4億2億+21.3%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。