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トップ/情報・通信業/シャノン

シャノン3976情報・通信業グロース

¥389
+8.0 (+2.10%)
時価総額 23億円
上方修正率
0%
直近2年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近2年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+170.0%
直近2年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高53.0%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+30.8%
直近2年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近2年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 20.2%
2025.12
—
2024.10
19.2%
2023.10
17.9%(-2.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.1%
2025.12
44.5%
2024.10
45.2%(+1.1pt)
2023.10
41.4%(-2.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 68.3%
2025.12
64.9%(-3.4pt)
2024.10
69.5%(+1.2pt)
2023.10
58.2%(-10.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実32億→1億↓ (-2.4%)—
2025.12期2026-02-05予32億↓ (-0.7%)1億↑ (+515.0%)—
2025.12期2025-09-12予32億→20百万→—
2025.12期2025-06-12予32億→20百万→—
2025.12期2025-05-12予32億—20百万——
2024.10期2024-12-13実32億↓ (-2.1%)——
2024.10期2024-09-12予33億→32百万→10百万→
2024.10期2024-06-13予33億→32百万→10百万→
2024.10期2024-03-14予33億—32百万—10百万—
2023.10期2023-12-12実29億↓ (-0.8%)——
2023.10期2023-09-11予30億↓ (-15.5%)——
2023.10期2023-06-12予35億→70百万→53百万→
2023.10期2023-03-14予35億—70百万—53百万—
2022.10期2022-12-12実25億↓ (-1.0%)——
2022.10期2022-09-12予25億↓ (-15.4%)——
2022.10期2022-06-10予29億→65百万→29百万→
2022.10期2022-03-14予29億—65百万—29百万—
2021.10期2021-12-13予22億↑ (+1.7%)11百万↓ (-73.8%)1億↑ (+7.0%)
2021.10期2021-09-10予22億↑ (+0.7%)42百万↓ (-27.6%)1億↑ (+25.0%)
2021.10期2021-06-11予21億→58百万→80百万→

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-12FY32億20百万——
2025-06-122Q32億20百万——
2025-09-123Q32億20百万——
2026-02-05FY32億1億——
2026-02-13実績32億1億-27百万—

2025.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-03-141Q————

2024.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-03-141Q33億32百万10百万—
2024-06-132Q33億32百万10百万—
2024-09-123Q33億32百万10百万—
2024-12-13実績32億-51百万-1億—

2023.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-03-141Q35億70百万53百万—
2023-06-122Q35億70百万53百万—
2023-09-113Q30億———
2023-12-12実績29億-3億-4億—

2022.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-03-141Q29億65百万29百万—
2022-06-102Q29億65百万29百万—
2022-09-12FY25億———
2022-12-12実績25億-3億-4億—

2021.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-03-121Q21億58百万80百万—
2021-06-112Q21億58百万80百万—
2021-09-10FY22億42百万1億+25.0%
2021-12-13FY22億11百万1億+7.0%

2020.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-03-121Q20億50百万40百万—
2020-05-28FY17億———
2020-06-112Q17億———
2020-09-103Q17億———
2020-09-30FY18億15百万10百万-75.0%
2020-12-14実績18億40百万56百万+40.0%

2019.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-03-141Q19億10百万6百万—
2019-06-112Q19億10百万6百万—
2019-09-103Q19億10百万6百万—
2019-12-12実績19億36百万24百万+300.0%

2018.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-03-121Q19億9百万——
2018-06-112Q19億9百万——
2018-09-103Q19億9百万——
2018-12-12実績18億-31百万-31百万—

2017.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-03-101Q18億1億66百万—
2017-06-092Q17億25百万——
2017-09-113Q17億25百万——
2017-12-12実績16億-48百万-3億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。