Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/パルプ・紙/スーパーバッグ

スーパーバッグ3945パルプ・紙スタンダード

¥2,210
-10.0 (-0.45%)
時価総額 32億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+940.5%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
8件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高74.4%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
5.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+6.9%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
5.1倍
表面PERより -5.6%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +6.9%)。 過去5年の実績が期初予想を平均6.9%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 5.1倍(表面より5.6%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.7%
2026.3●
22.8%
2025.3
23.5%
2024.3
22.7%

2Q 進捗率

過去中央値 46.1%
2026.3●
45.8%
2025.3
47.4%(+1.3pt)
2024.3
—

3Q 進捗率

過去中央値 75.5%
2026.3●
74.4%(-1.1pt)
2025.3
77.0%(+1.5pt)
2024.3
77.3%(+1.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-06予282億↓ (-3.8%)8億↓ (-29.7%)6億↓ (-32.2%)
2026.3期2025-11-07予293億→11億→9億→
2026.3期2025-08-08予293億—11億—9億—
2025.3期2025-05-14実276億↓ (-0.4%)9億↓ (-15.8%)10億↑ (+12.2%)
2025.3期2025-02-07予277億→11億→9億→
2025.3期2024-11-08予277億→11億→9億→
2025.3期2024-08-09予277億—11億—9億—
2024.3期2024-05-10実268億↑ (+0.1%)10億↑ (+8.8%)9億↑ (+17.0%)
2024.3期2024-02-09予268億→10億→7億→
2024.3期2023-11-02予268億↑ (+0.4%)10億↑ (+58.3%)7億↑ (+25.4%)
2024.3期2023-08-04予267億—6億—6億—
2023.3期2023-05-12実253億→5億→5億→
2023.3期2023-05-08予253億↑ (+1.4%)5億↑ (+40.6%)5億↑ (+57.7%)
2023.3期2023-02-10予249億↑ (+0.8%)3億↑ (+433.3%)3億↑ (+2900.0%)
2023.3期2022-11-04予247億→60百万→10百万→
2023.3期2022-07-29予247億—60百万—10百万—
2022.3期2022-05-13実251億↓ (-2.2%)——
2022.3期2022-02-04予257億↓ (-6.2%)——
2022.3期2021-10-29予274億→——
2022.3期2021-07-30予274億———

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q293億11億9億—
2025-11-072Q293億11億9億—
2026-02-063Q282億8億6億-32.2%

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q277億11億9億—
2024-11-082Q277億11億9億—
2025-02-073Q277億11億9億—
2025-02-12FY————
2025-05-14実績276億9億10億+12.2%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-041Q267億6億6億—
2023-11-02FY268億10億7億+25.4%
2024-02-093Q268億10億7億—
2024-05-10実績268億10億9億+46.8%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q247億60百万10百万—
2022-11-042Q247億60百万10百万—
2023-02-10FY249億3億3億+2900.0%
2023-03-15FY————
2023-05-08FY253億5億5億+57.7%
2023-05-12実績253億5億5億+4630.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q274億———
2021-10-292Q274億———
2022-02-04FY257億———
2022-05-13実績251億-5億-6億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q————
2020-10-262Q————
2020-10-302Q————
2021-02-05FY259億———
2021-05-10FY263億———
2021-05-14実績263億-1億-4億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q335億3億2億—
2019-10-282Q330億3億2億—
2019-10-312Q330億3億2億—
2020-01-313Q330億3億2億—
2020-05-07FY319億5億4億+75.5%
2020-05-14実績319億5億4億+75.5%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-31FY348億5億3億—
2018-10-29FY335億2億1億-52.0%
2018-10-312Q335億2億1億—
2019-02-01FY330億———
2019-05-10実績330億-2億-1億—
2019-05-28実績330億-2億-9億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-041Q350億8億6億—
2017-10-24FY341億6億4億-27.3%
2017-10-272Q341億6億4億—
2018-02-023Q341億6億4億—
2018-04-27FY330億3億2億-47.5%
2018-05-11実績331億3億2億-62.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q360億6億4億—
2016-10-242Q345億7億4億+11.1%
2016-10-282Q345億7億4億—
2017-02-03FY340億10億6億+50.0%
2017-05-12実績335億9億5億+50.8%
2017-05-23FY————

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。