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古林紙工3944パルプ・紙スタンダード

¥2,372
-28.0 (-1.17%)
時価総額 26億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
80%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+14.1%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+14.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.4%
2025.12
23.4%
2024.12
22.0%(-1.4pt)
2023.12
23.1%

2Q 進捗率

過去中央値 48.1%
2025.12
47.2%
2024.12
48.1%
2023.12
49.4%(+1.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 73.6%
2025.12
71.0%(-2.6pt)
2024.12
71.6%(-2.0pt)
2023.12
74.6%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-09実179億↓ (-2.4%)4億↑ (+8.3%)3億↑ (+12.5%)
2025.12期2025-11-10予183億→4億→3億→
2025.12期2025-08-08予183億→4億→3億→
2025.12期2025-05-09予183億—4億—3億—
2024.12期2025-02-07実181億→2億→2億→
2024.12期2025-01-31予181億↑ (+1.7%)2億↑ (+45.4%)2億↑ (+37.8%)
2024.12期2024-11-08予178億↓ (-3.3%)1億↓ (-48.0%)2億↓ (-18.2%)
2024.12期2024-08-09予184億→3億→2億→
2024.12期2024-05-10予184億—3億—2億—
2023.12期2024-02-09実179億↓ (-1.6%)6億↑ (+7.3%)4億↑ (+25.4%)
2023.12期2023-11-10予182億→6億→4億→
2023.12期2023-08-10予182億→6億→4億→
2023.12期2023-05-12予182億—6億—4億—
2022.12期2023-02-10実171億→5億→3億→
2022.12期2023-02-09予171億↑ (+3.4%)5億↑ (+33.7%)3億↑ (+65.5%)
2022.12期2022-11-11予165億→4億→2億→
2022.12期2022-08-10予165億→4億→2億→
2022.12期2022-05-13予165億—4億—2億—
2021.12期2022-02-10実161億↓ (-0.3%)2億↓ (-22.7%)1億↓ (-20.0%)
2021.12期2021-11-11予162億→2億→2億→

※ 直近20件を表示(全42件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-091Q183億4億3億—
2025-08-082Q183億4億3億—
2025-11-103Q183億4億3億—
2026-02-09実績179億4億3億+12.5%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-101Q184億3億2億—
2024-08-092Q184億3億2億—
2024-11-083Q178億1億2億-18.2%
2025-01-31FY181億2億2億+37.8%
2025-02-07実績181億2億2億+12.7%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q182億6億4億—
2023-08-102Q182億6億4億—
2023-11-103Q182億6億4億—
2024-02-09実績179億6億4億+25.4%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q165億4億2億—
2022-08-102Q165億4億2億—
2022-11-113Q165億4億2億—
2023-02-09FY171億5億3億+65.5%
2023-02-10実績171億5億3億+65.5%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q162億3億3億—
2021-08-06FY162億2億2億-32.0%
2021-11-113Q162億2億2億—
2022-02-10実績161億2億1億-45.6%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q180億5億4億—
2020-08-072Q170億5億——
2020-11-123Q170億5億——
2021-02-10実績168億6億12百万-96.6%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q140億5億3億—
2019-11-082Q143億8億5億+51.5%
2020-02-13実績147億7億5億+59.1%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q176億7億4億—
2018-11-082Q176億7億4億—
2019-02-083Q176億7億4億—
2019-05-10実績168億7億5億+9.3%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-06-29FY————
2017-08-101Q166億6億4億—
2017-11-092Q166億6億4億—
2018-02-093Q166億6億4億—
2018-05-02実績168億6億4億+16.9%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-101Q163億5億2億—
2016-11-112Q160億5億3億+40.0%
2017-02-103Q160億5億3億—
2017-05-02実績163億6億4億+75.5%
2017-05-31実績163億6億4億+75.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。