Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/カナミックネットワーク

カナミックネットワーク3939情報・通信業プライム

¥553
+6.0 (+1.10%)
時価総額 262億円

現在値スナップショット

PER
予想
19.2倍
実績
23.6倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
5.60倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
4.1倍
実績
4.8倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
20.3倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
0.83倍
実績
1.13倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
—
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
23.6倍
期間内 平均
35.1倍
±1σレンジ
22.7〜47.5
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位20%
PER株価 ÷ EPS予想 19.2倍 / 実績 23.6倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.92017.92018.92019.92020.92021.92022.92023.92024.92025.92026.9(予)
● PER(株価収益率)94.2867.30141.0976.7582.2850.9935.1632.4027.5520.2019.20
● PBR(株価純資産倍率)22.5115.9330.8718.4420.4014.949.477.796.614.83—
● PSR(株価売上高倍率)8.2311.6123.6916.0620.3514.039.626.595.054.074.13
● P/CF(株価CF倍率)45.3243.4496.5551.3360.3838.6029.9717.2616.7117.35—
● PEG(PER×成長)—0.5310.531.942.572.221.792.871.340.970.83
● 配当利回り0.42%0.26%0.11%0.18%0.25%0.41%0.59%1.06%1.22%1.59%—

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.35倍
長期平均66.8倍を下回る
Graham Number
¥227
現在株価から -59%
益利回り (E/P)
4.24%
うち配当 0.00% / 内部留保 4.24%
B/M (簿価/時価)
0.18
グロース株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。