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トップ/情報・通信業/フーバーブレイン

フーバーブレイン3927情報・通信業スタンダード

¥1,119
+84.0 (+8.12%)
時価総額 59億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近0年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+0.0%
直近0年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
0件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高73.6%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
15.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+25.0%
直近2年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
12.0倍
表面PERより -20.0%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +25.0%)。 過去2年の実績が期初予想を平均25.0%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 12.0倍(表面より20.0%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.5%
2026.3●
23.3%(+1.8pt)
2018.3
29.4%(+7.8pt)
2017.3
13.7%(-7.8pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.4%
2026.3●
48.1%(+3.6pt)
2018.3
58.5%(+14.1pt)
2017.3
30.3%(-14.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 65.2%
2026.3●
73.6%(+8.5pt)
2018.3
86.9%(+21.7pt)
2017.3
43.5%(-21.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予56億→3億→4億→
2026.3期2025-11-14予56億→3億→4億→
2026.3期2025-08-14予56億—3億—4億—
2025.3期2025-05-15実44億—2億—1億—
2024.3期2024-05-15実31億—22百万—27百万—
2023.3期2023-05-15実23億→58百万→26百万—
2023.3期2023-04-14予23億—58百万——
2022.3期2022-05-13実17億———
2021.3期2021-05-14実11億———
2020.3期2020-05-14実10億———
2019.3期2019-05-13実9億—16百万—23百万—
2018.3期2018-05-14実7億↑ (+3.4%)—13百万—
2018.3期2018-02-14予7億↑ (+11.9%)——
2018.3期2017-11-14予6億→——
2018.3期2017-08-14予6億———
2017.3期2017-05-12実6億↑ (+2.0%)——
2017.3期2017-02-14予6億↓ (-18.9%)——
2017.3期2016-11-14予7億↓ (-32.0%)——
2017.3期2016-08-12予11億—1億—97百万—
全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q56億3億4億—
2025-11-142Q56億3億4億—
2026-02-133Q56億3億4億—

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q————
2024-11-142Q————
2025-02-143Q————
2025-05-15実績44億2億1億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q————
2023-11-142Q————
2024-02-143Q————
2024-05-15実績31億22百万27百万—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-121Q————
2022-11-142Q————
2023-02-143Q————
2023-04-14FY23億58百万——
2023-05-15実績23億58百万26百万—

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q————
2021-11-122Q————
2022-02-143Q————
2022-05-13実績17億-57百万-29百万—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-131Q————
2020-11-122Q————
2021-02-123Q————
2021-05-14実績11億-1億-2億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-131Q————
2019-11-132Q————
2020-02-123Q————
2020-04-13FY————
2020-05-14実績10億-59百万-68百万—

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-141Q————
2018-11-142Q————
2019-02-143Q————
2019-05-13実績9億16百万23百万—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-141Q6億———
2017-11-142Q6億———
2018-02-143Q7億———
2018-05-14実績7億-15百万13百万—

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-121Q11億1億97百万—
2016-10-31FY————
2016-11-142Q7億———
2017-02-143Q6億———
2017-05-12実績6億-1億-4億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。