Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/GreenBee

GreenBee3913情報・通信業スタンダード

¥1,148
+71.0 (+6.59%)
時価総額 23億円
上方修正率
50%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+37.9%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高62.2%
営利0.8%
純利益171.4%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+22.3%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.9%
2025.12
24.9%
2024.12
24.9%
2023.12
26.4%(+1.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 45.6%
2025.12
42.5%(-3.1pt)
2024.12
43.0%(-2.6pt)
2023.12
45.6%

3Q 進捗率

過去中央値 68.7%
2025.12
69.1%
2024.12
62.6%(-6.1pt)
2023.12
68.9%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実10億↑ (+5.5%)2億↑ (+10.0%)2億↑ (+7.4%)
2025.12期2025-11-14予9億↓ (-5.1%)2億↑ (+35.1%)2億↑ (+75.0%)
2025.12期2025-08-14予10億→1億↑ (+48.0%)1億↑ (+40.3%)
2025.12期2025-05-15予10億—75百万—77百万—
2024.12期2025-02-14実8億↓ (-10.2%)50百万↑ (+8.7%)63百万↑ (+85.3%)
2024.12期2024-11-14予9億→46百万→34百万→
2024.12期2024-08-14予9億→46百万→34百万→
2024.12期2024-05-15予9億—46百万—34百万—
2023.12期2024-02-14実8億↓ (-3.8%)——
2023.12期2023-11-14予8億→25百万→—
2023.12期2023-09-11予8億→25百万→—
2023.12期2023-08-14予8億→25百万→10百万→
2023.12期2023-05-15予8億—25百万—10百万—
2022.12期2023-02-14実8億↓ (-5.5%)——
2022.12期2022-11-14予9億→30百万→27百万→
2022.12期2022-08-12予9億→30百万↑ (+50.0%)27百万↑ (+575.0%)
2022.12期2022-05-13予9億—20百万—4百万—
2021.12期2022-02-14実7億↑ (+0.1%)6百万↓ (-88.7%)1百万↓ (-97.2%)
2021.12期2021-10-28予7億↓ (-30.3%)——
2021.12期2021-07-30予10億→53百万→36百万→

※ 直近20件を表示(全41件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q10億75百万77百万—
2025-08-142Q10億1億1億+40.3%
2025-11-143Q9億2億2億+75.0%
2026-02-13実績10億2億2億+163.6%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q9億46百万34百万—
2024-08-142Q9億46百万34百万—
2024-11-143Q9億46百万34百万—
2025-02-14実績8億50百万63百万+85.3%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q8億25百万10百万—
2023-08-142Q8億25百万10百万—
2023-09-11FY8億25百万——
2023-11-143Q8億25百万——
2024-02-14実績8億-41百万-2億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q9億20百万4百万—
2022-08-122Q9億30百万27百万+575.0%
2022-11-143Q9億30百万27百万—
2023-02-14実績8億-2億-2億—

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-04-301Q10億53百万36百万—
2021-07-302Q10億53百万36百万—
2021-10-283Q7億———
2022-02-14実績7億6百万1百万-97.2%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-04-301Q10億24百万10百万—
2020-07-312Q10億24百万10百万—
2020-10-303Q9億71百万42百万+320.0%
2021-02-05実績9億32百万10百万0.0%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-101Q11億———
2019-08-072Q11億———
2019-11-063Q9億———
2020-02-07FY————

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-111Q11億18百万6百万—
2018-08-102Q11億18百万6百万—
2018-11-123Q10億———
2019-02-13実績10億-1億-1億—
2019-03-18実績10億-1億-1億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-111Q14億1億59百万—
2017-08-092Q14億1億59百万—
2017-11-103Q11億———
2018-02-13実績11億-60百万-1億—

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-121Q12億53百万14百万—
2016-08-102Q12億53百万14百万—
2016-11-103Q13億2億38百万+171.4%
2017-02-13実績13億2億-3百万—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。