Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/Aiming

Aiming3911情報・通信業グロース

¥180
+4.0 (+2.27%)
時価総額 84億円
上方修正率
50%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
75%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+35.4%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
5件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高—
営利134.3%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+5.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 32.3%
2025.12
32.3%
2024.12
26.3%(-6.0pt)
2023.12
34.2%(+1.8pt)

2Q 進捗率

過去中央値 56.3%
2025.12
56.3%
2024.12
46.2%(-10.0pt)
2023.12
59.8%(+3.5pt)

3Q 進捗率

過去中央値 91.5%
2025.12
79.1%(-12.4pt)
2024.12
67.3%(-24.3pt)
2023.12
91.5%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-13実158億↓ (-1.0%)21億↑ (+7.4%)11億↑ (+21.5%)
2025.12期2025-10-28予160億—19億—9億—
2024.12期2025-02-14実171億↓ (-2.4%)——
2024.12期2024-10-29予175億———
2023.12期2024-02-14実182億↑ (+0.2%)——
2023.12期2023-10-27予182億↑ (+20.3%)——
2023.12期2023-08-02予151億—3億——
2022.12期2023-02-14実137億↑ (+8.9%)4億↓ (-40.2%)6億↓ (-3.1%)
2022.12期2022-10-28予126億—7億—6億—
2021.12期2022-02-14実121億↑ (+3.7%)15億↑ (+14.2%)12億↑ (+8.0%)
2021.12期2021-10-29予116億↑ (+29.4%)13億↑ (+12.8%)11億↑ (+14.0%)
2021.12期2021-07-30予90億—12億—10億—
2020.12期2021-02-12実119億↑ (+2.4%)17億↑ (+7.5%)17億↑ (+29.2%)
2020.12期2020-10-30予116億↑ (+49.4%)16億↑ (+55.5%)13億↑ (+54.7%)
2020.12期2020-07-30予78億—10億—8億—
2019.12期2020-02-14実56億↓ (-2.3%)——
2019.12期2019-10-29予58億↑ (+36.0%)——
2019.12期2019-07-26予42億———
2018.12期2019-02-14実73億↓ (-6.1%)——
2018.12期2018-10-26予78億———

※ 直近20件を表示(全23件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-281Q————

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-04-281Q————
2025-07-292Q————
2025-10-283Q160億19億9億—
2026-02-13実績158億21億11億+21.5%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-04-261Q————
2024-07-302Q————
2024-10-293Q175億———
2025-02-14実績171億-6億-3億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-04-281Q————
2023-05-222Q————
2023-08-022Q151億3億——
2023-10-273Q182億———
2024-02-14実績182億-13億-22億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-04-281Q————
2022-07-292Q————
2022-10-283Q126億7億6億—
2022-12-13FY————
2023-02-14実績137億4億6億-3.1%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-04-301Q————
2021-07-302Q90億12億10億—
2021-10-293Q116億13億11億+14.0%
2021-12-14FY————
2022-02-14実績121億15億12億+23.2%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-04-281Q————
2020-07-302Q78億10億8億—
2020-10-303Q116億16億13億+54.7%
2021-02-12実績119億17億17億+99.9%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-04-261Q————
2019-06-072Q————
2019-07-262Q42億———
2019-10-293Q58億———
2020-02-14実績56億-9億-12億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-04-271Q————
2018-07-272Q————
2018-10-263Q78億———
2019-02-14実績73億-15億-16億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-04-281Q————
2017-07-282Q52億———
2017-10-273Q68億———
2018-02-13実績68億-29億-30億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。