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トップ/情報・通信業/カヤック

カヤック3904情報・通信業グロース

¥438
+7.0 (+1.62%)
時価総額 67億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+16.9%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高—
営利11.2%
純利益8.2%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+6.3%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 22.8%
2025.12
25.2%(+2.4pt)
2024.12
19.6%(-3.2pt)
2023.12
23.2%

2Q 進捗率

過去中央値 46.1%
2025.12
47.7%(+1.6pt)
2024.12
38.5%(-7.6pt)
2023.12
44.6%(-1.6pt)

3Q 進捗率

過去中央値 72.9%
2025.12
76.9%(+4.0pt)
2024.12
59.8%(-13.0pt)
2023.12
69.2%(-3.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-16実201億↑ (+0.5%)11億↑ (+7.1%)7億↓ (-2.4%)
2025.12期2025-11-13予200億↑ (+5.3%)10億↑ (+42.9%)7億↑ (+75.0%)
2025.12期2025-08-14予190億↑ (+2.7%)7億↑ (+26.1%)4億↑ (+60.0%)
2025.12期2025-05-15予185億—6億—3億—
2024.12期2025-02-13実167億↑ (+4.5%)4億↑ (+43.2%)1億↑ (+1390.0%)
2024.12期2024-11-14予160億↓ (-20.0%)3億↓ (-75.0%)10百万↓ (-98.0%)
2024.12期2024-08-14予200億→10億→5億→
2024.12期2024-05-15予200億—10億—5億—
2023.12期2024-02-15実175億↓ (-4.0%)10億↓ (-24.4%)5億↓ (-39.9%)
2023.12期2023-11-13予182億→14億→9億→
2023.12期2023-08-14予182億→14億→9億→
2023.12期2023-05-11予182億—14億—9億—
2022.12期2023-02-13実165億↑ (+10.0%)12億↓ (-19.3%)8億↓ (-21.7%)
2022.12期2022-11-14予150億→15億→10億→
2022.12期2022-08-15予150億→15億→10億→
2022.12期2022-05-12予150億—15億—10億—
2021.12期2022-02-14実126億↑ (+4.7%)11億↑ (+14.3%)8億↑ (+18.4%)
2021.12期2021-11-15予120億↑ (+20.0%)10億→7億↑ (+20.7%)
2021.12期2021-08-12予100億→10億→6億→
2021.12期2021-05-13予100億—10億—6億—

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q185億6億3億—
2025-08-142Q190億7億4億+60.0%
2025-11-133Q200億10億7億+75.0%
2026-02-16実績201億11億7億+173.2%

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q200億10億5億—
2024-08-142Q200億10億5億—
2024-11-143Q160億3億10百万-98.0%
2025-02-13実績167億4億1億-70.2%

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-111Q182億14億9億—
2023-08-142Q182億14億9億—
2023-11-133Q182億14億9億—
2024-02-15実績175億10億5億-39.9%

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-121Q150億15億10億—
2022-08-152Q150億15億10億—
2022-11-143Q150億15億10億—
2023-02-13実績165億12億8億-21.7%

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-131Q100億10億6億—
2021-08-122Q100億10億6億—
2021-11-153Q120億10億7億+20.7%
2022-02-14実績126億11億8億+42.9%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q71億2億70百万—
2020-08-132Q77億5億4億+428.6%
2020-11-123Q77億5億4億—
2020-12-17FY87億7億5億+21.6%
2021-02-15実績87億7億5億+621.4%
2021-02-16実績87億7億5億+621.4%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q70億———
2019-08-132Q70億———
2019-11-143Q70億———
2019-12-24FY64億———
2020-02-13実績64億-5億-3億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-141Q73億9億6億—
2018-08-142Q73億9億6億—
2018-10-19FY59億———
2018-11-133Q59億———
2019-02-14実績58億-4億-3億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-111Q66億8億6億—
2017-08-142Q66億8億6億—
2017-11-143Q66億8億6億—
2017-12-21FY————
2018-02-14実績61億7億5億-7.8%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-131Q51億5億3億—
2016-08-122Q51億5億3億—
2016-11-143Q51億5億3億—
2017-01-19FY55億6億5億+36.4%
2017-02-14実績55億6億5億+44.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。