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マークラインズ3901情報・通信業プライム

¥1,490
+6.0 (+0.40%)
時価総額 189億円
配当利回り(予想)
—
実績 3.40%
増配実績
9年
連続増配中
配当性向
44.8%
健全
配当CAGR
+19.9%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 44.8% / 直近5期平均 37.5% / 過去10期減配なし

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2025.1252円+8.3%116.2円44.8%3.45%
2024.1248円+33.3%119.3円40.2%2.21%
2023.1236円+24.1%104.7円34.4%1.22%
2022.1229円+26.1%86.3円33.6%1.13%
2021.1223円+9.5%67.1円34.3%0.83%
2020.1221円+16.7%47.8円43.9%0.80%
2019.1218円+20.0%46.5円38.7%0.91%
2018.1215円+20.0%38.7円38.7%1.25%
2017.1212.5円+19.0%34.0円36.7%0.86%
2016.1210.5円—28.0円37.5%1.48%

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。