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トップ/情報・通信業/日本一ソフトウェア

日本一ソフトウェア3851情報・通信業スタンダード

¥825
-10.0 (-1.20%)
時価総額 41億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+53.2%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高78.9%
営利213.0%
純利益246.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+53.2%
直近4年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 34.5%
2026.3●
10.1%(-24.5pt)
2023.3●
19.6%(-14.9pt)
2022.3
43.5%(+9.0pt)

2Q 進捗率

過去中央値 67.5%
2026.3●
26.1%(-41.5pt)
2023.3●
未発表
2022.3
76.2%(+8.7pt)

3Q 進捗率

過去中央値 85.2%
2026.3●
未発表
2023.3●
52.5%(-32.7pt)
2022.3
95.6%(+10.5pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-13予35億↓ (-27.2%)——
2026.3期2025-11-14予48億→81百万→31百万→
2026.3期2025-08-12予48億→81百万→31百万→
2026.3期2025-08-08予48億→81百万→31百万→
2026.3期2025-06-20予48億—81百万—31百万—
2025.3期2025-06-13実53億→——
2025.3期2025-05-09実53億↑ (+2.0%)——
2025.3期2025-02-14予52億———
2024.3期2024-05-10実53億↓ (-0.2%)4億↑ (+7.8%)6億↑ (+32.4%)
2024.3期2024-03-22予54億—4億—4億—
2023.3期2023-05-12予48億↓ (-13.5%)7億↓ (-27.5%)7億↓ (-19.0%)
2023.3期2023-02-10予56億→10億→8億→
2023.3期2022-11-11予56億↓ (-12.4%)10億↓ (-27.9%)8億↓ (-11.2%)
2023.3期2022-08-10予64億—14億—9億—
2022.3期2022-05-13実57億↑ (+9.2%)16億↑ (+6.2%)13億↑ (+8.6%)
2022.3期2022-02-10予52億→15億→12億→
2022.3期2021-11-12予52億↑ (+10.8%)15億↑ (+39.2%)12億↑ (+58.0%)
2022.3期2021-08-06予47億—11億—7億—
2021.3期2021-05-14実53億↑ (+6.0%)12億↑ (+32.9%)9億↑ (+59.9%)
2021.3期2021-02-12予50億—9億—6億—

※ 直近20件を表示(全37件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-06-20FY48億81百万31百万—
2025-08-081Q48億81百万31百万—
2025-08-121Q48億81百万31百万—
2025-11-142Q48億81百万31百万—
2026-02-13FY35億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q————
2024-11-082Q————
2025-02-14FY52億———
2025-05-09実績53億-3億-2億—
2025-06-13実績53億-3億-2億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q————
2023-11-102Q————
2024-02-093Q————
2024-03-22FY54億4億4億—
2024-05-10実績53億4億6億+32.4%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q64億14億9億—
2022-11-11FY56億10億8億-11.2%
2023-02-103Q56億10億8億—
2023-05-12FY48億7億7億-19.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-061Q47億11億7億—
2021-11-122Q52億15億12億+58.0%
2022-02-103Q52億15億12億—
2022-05-13実績57億16億13億+71.6%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-11-132Q————
2021-02-12FY50億9億6億—
2021-05-14実績53億12億9億+59.9%

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-091Q34億3億2億—
2019-11-082Q34億3億2億—
2020-02-143Q34億3億2億—
2020-05-15実績33億5億3億+47.8%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-101Q46億3億2億—
2018-11-092Q46億3億2億—
2019-02-083Q46億3億2億—
2019-05-10FY————

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-101Q42億4億3億—
2017-11-102Q42億4億3億—
2018-02-093Q42億4億3億—
2018-03-30FY43億5億4億+35.8%
2018-05-09FY47億7億5億+39.6%
2018-05-11実績47億7億5億+89.6%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q31億2億1億—
2016-11-112Q31億2億1億—
2017-02-103Q31億2億1億—
2017-05-12実績34億4億1億+3.8%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。