Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/eBASE

eBASE3835情報・通信業プライム

¥418
+6.0 (+1.46%)
時価総額 183億円

eBASE(3835)の空売り残高・信用倍率・需給分析

▼

eBASEの空売り残高比率・信用買残・信用売残・信用倍率・機関投資家の空売りポジションを一覧。金融庁0.5%ルールに基づく空売り報告データから、eBASE(3835)に対してゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のヘッジファンド・投資銀行がどの水準で空売りを構築しているかを追跡できます。踏み上げ(ショートスクイーズ)候補の判定や売り圧力警戒の需給分析を、出来高・日次回転率と組み合わせて多面的に行えます。

信用買残
63.6万株
前週比+1.6万
信用売残
21.4万株
前週比-17,600
信用倍率
2.97倍
前週 2.68倍
買残/時価総額
1.45%
健全
売残/時価総額
0.49%
機関空売り
1.00%
機関1社
ⓘ JSF(日証金)データ蓄積: 2026-04-28 開始 / 現在 4日分。 JSFは過去CSVを公開しないため、本ページは今後日次蓄積に応じて充実します (1年時系列の完成は 2027-04頃の予定)。

信用残 × 貸借取引(週次・直近13週)

信用買残/売残(J-Quants 週次)と 貸付残(日証金 日次・週末値)を一表で比較。売残+貸付残はその週の総空売り圧(上昇余地・踏み上げ余力)を示す。括弧内は前週比。

最新 JSF(2026-05-07):融資残 18.4万貸株残 17.5万差引 8,900回転日数 3.5日
週末信用買残信用売残貸付残売残+貸付残信用倍率
04-1763.6万 (+1.6万)21.4万 (-17,600)— 21.4万 (-17,600)2.97倍
04-1061.9万 (-1,900)23.1万 (-20,800)— 23.1万 (-20,800)2.68倍
04-0362.1万 (+3,400)25.2万 (-16,500)— 25.2万 (-16,500)2.46倍
03-2761.8万 (+200)26.9万 (+3.0万)— 26.9万 (+3.0万)2.30倍
03-1961.8万 (-10,100)23.9万 (-1,100)— 23.9万 (-1,100)2.59倍
03-1362.8万 (-13,800)24.0万 (+7,100)— 24.0万 (+7,100)2.62倍
03-0664.2万 (+4.8万)23.3万 (+5.0万)— 23.3万 (+5.0万)2.76倍
02-2759.3万 (+7,500)18.3万 (+4,200)— 18.3万 (+4,200)3.24倍
02-2058.6万 (+4.5万)17.9万 (+2.8万)— 17.9万 (+2.8万)3.28倍
02-1354.0万 (-3,800)15.1万 (-1,800)— 15.1万 (-1,800)3.59倍
02-0654.4万 (-5,800)15.2万 (+1.5万)— 15.2万 (+1.5万)3.57倍
01-3055.0万 (+3.1万)13.8万 (+1.2万)— 13.8万 (+1.2万)3.99倍
01-2351.9万 —12.6万 —— 12.6万 —4.12倍

※ 信用残 = 証券会社と投資家の信用取引残高(J-Quants 毎週金曜時点)。貸付残 = 日証金が証券会社へ貸し出した株数(≒ 空売りに利用されている株数の裏付け、日証金 日次)。 貸付残が増加すると空売りの実弾が拡大している証跡になる。

信用残高推移

eBASEの空売り・需給情報の見方

▼
空売り残高比率: 発行済株式数に対する空売り残高の割合。eBASEに機関投資家がどれだけ下落を予想しているかを示し、買い戻し圧力(踏み上げ余力)の指標にもなる。
信用倍率: eBASEの信用買残÷信用売残。1倍以下=踏み上げ候補、5倍超=売り圧力警戒。
機関投資家の空売り: 金融庁0.5%ルールでゴールドマン・サックス、モルガン・スタンレー、シタデル等のポジションが開示される。eBASEの機関別ポジションは上記表で確認可能。
出来高・日次回転率: 流動性の指標。eBASEの大口エントリー・エグジット時の株価インパクトを見積もるのに使う。
空売り・信用倍率トップ空売り残高ランキング信用倍率ランキング機関投資家別 空売りポジション空売り残高の読み方(解説記事)