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トップ/情報・通信業/フィスコ

フィスコ3807情報・通信業グロース

¥107
-1.0 (-0.93%)
時価総額 49億円
上方修正率
33%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+332.9%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高46.3%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-11.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 21.3%
2025.12
21.3%
2024.12
16.4%(-4.9pt)
2023.12
6.6%(-14.7pt)

2Q 進捗率

過去中央値 40.9%
2025.12
43.2%(+2.3pt)
2024.12
33.4%(-7.5pt)
2023.12
20.7%(-20.2pt)

3Q 進捗率

過去中央値 62.6%
2025.12
73.8%(+11.2pt)
2024.12
52.8%(-9.8pt)
2023.12
30.3%(-32.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-02-19実8億↓ (-5.1%)4百万↓ (-86.7%)—
2025.12期2025-11-14予9億→30百万→30百万→
2025.12期2025-08-14予9億→30百万→30百万→
2025.12期2025-08-08予9億→30百万→30百万→
2025.12期2025-05-15予9億—30百万—30百万—
2024.12期2025-02-19実9億↑ (+1.2%)——
2024.12期2024-11-14予9億↓ (-27.2%)——
2024.12期2024-08-14予12億→49百万→46百万→
2024.12期2024-05-15予12億—49百万—46百万—
2023.12期2024-02-19実5億↓ (-31.8%)——
2023.12期2023-11-14予7億↓ (-49.9%)——
2023.12期2023-08-14予13億→2億→2億→
2023.12期2023-05-15予13億—2億—2億—
2022.12期2023-02-20実11億↑ (+0.8%)46百万↑ (+7.0%)—
2022.12期2023-01-25予11億↓ (-19.0%)43百万↓ (-81.5%)—
2022.12期2022-11-14予13億→2億→2億→
2022.12期2022-08-12予13億→2億→2億→
2022.12期2022-05-13予13億—2億—2億—
2021.12期2022-03-16実12億→1億→38億→
2021.12期2022-02-21実12億↓ (-1.7%)1億↓ (-16.7%)38億↓ (-7.1%)

※ 直近20件を表示(全57件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q9億30百万30百万—
2025-08-081Q9億30百万30百万—
2025-08-142Q9億30百万30百万—
2025-11-143Q9億30百万30百万—
2026-02-19実績8億4百万-8百万—

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q12億49百万46百万—
2024-08-142Q12億49百万46百万—
2024-11-143Q9億———
2025-02-19実績9億-3億-5億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-151Q13億2億2億—
2023-08-142Q13億2億2億—
2023-11-143Q7億———
2024-02-19実績5億-6億-16億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q13億2億2億—
2022-08-122Q13億2億2億—
2022-11-143Q13億2億2億—
2023-01-25FY11億43百万——
2023-02-20実績11億46百万-27億—

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-141Q11億91百万9億—
2021-08-132Q11億91百万9億—
2021-08-31FY11億1億57億+551.1%
2021-11-12FY12億2億41億-28.0%
2022-02-21実績12億1億38億+335.4%
2022-03-16実績12億1億38億+335.4%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-05-141Q12億2億12百万—
2020-08-142Q12億2億12百万—
2020-11-133Q12億2億12百万—
2021-02-15実績11億61百万66百万+450.0%

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q119億4億73百万—
2019-05-151Q119億4億73百万—
2019-05-161Q119億4億73百万—
2019-07-08FY62億———
2019-08-142Q62億———
2019-11-14FY60億———
2019-11-183Q60億———
2020-02-13FY58億———
2020-02-14FY————

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-141Q136億9億6億—
2018-08-142Q124億50百万——
2018-11-143Q124億50百万——
2018-12-07FY116億———
2019-02-14実績115億-8億-22億—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-04-14FY152億83百万73百万—
2017-04-26FY152億83百万2億+178.1%
2017-05-151Q152億83百万2億—
2017-05-19FY152億83百万4億+103.9%
2017-05-25FY152億83百万5億+32.4%
2017-08-10FY142億27百万11億+92.9%
2017-08-142Q142億27百万11億—
2017-11-143Q142億19百万7億-32.0%
2018-02-13FY146億7百万6億-11.5%
2018-02-14実績146億7百万6億+771.2%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-131Q155億4億——
2016-08-122Q155億4億——
2016-11-143Q155億4億——
2017-02-14FY140億———
2017-02-17実績140億-8億-12億—
2017-03-01実績140億-8億-12億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。