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システム ディ3804情報・通信業スタンダード

¥520
-23.0 (-4.24%)
時価総額 100億円

現在値スナップショット

PER
予想
14.2倍
実績
15.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
2.00倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.8倍
実績
2.0倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
9.3倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
予想
1.18倍
実績
1.24倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
0.70%%
実績
1.60%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
15.9倍
期間内 平均
16.3倍
±1σレンジ
13.0〜19.6
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位59%
PER株価 ÷ EPS予想 14.2倍 / 実績 15.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.102017.102018.102019.102020.102021.102022.102023.102024.102025.102026.10(予)
● PER(株価収益率)18.2116.6317.7912.3120.7415.3116.1113.2115.3419.9214.20
● PBR(株価純資産倍率)1.392.002.091.863.552.832.662.041.892.50—
● PSR(株価売上高倍率)0.781.031.341.312.712.282.261.771.842.491.80
● P/CF(株価CF倍率)11.993.674.066.009.3110.108.169.295.6811.61—
● PEG(PER×成長)—0.212.090.260.621.134.701.90—1.551.18
● 配当利回り0.66%0.82%0.99%1.38%0.86%1.32%1.34%1.76%1.80%1.43%0.70%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.91倍
10年平均 17.5倍と同水準
Graham Number
¥437
現在株価から -16%
益利回り (E/P)
6.29%
うち配当 1.60% / 内部留保 4.69%
B/M (簿価/時価)
0.50
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。