Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/情報・通信業/ジェイ・エスコムホールディングス

ジェイ・エスコムホールディングス3779情報・通信業スタンダード

¥157
+2.0 (+1.29%)
時価総額 18億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
50%
直近4年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+27.0%
直近4年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
1件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
進行中の期がありません
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
—
直近0年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
期初予想→実績の履歴データ不足

期初予想と実績の対応が取れる決算期が不足しているため、修正バイアスを統計的に算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近4年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 20.9%
2022.3
27.0%(+6.2pt)
2021.3
18.4%(-2.4pt)
2020.3
21.7%

2Q 進捗率

過去中央値 45.5%
2022.3
53.3%(+7.8pt)
2021.3
39.4%(-6.1pt)
2020.3
50.3%(+4.8pt)

3Q 進捗率

過去中央値 67.5%
2022.3
75.0%(+7.5pt)
2021.3
63.3%(-4.3pt)
2020.3
76.9%(+9.3pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.3期2025-06-13実13億→—4億→
2025.3期2025-05-13実13億——4億—
2024.3期2024-05-17実16億→——
2024.3期2024-05-10実16億———
2023.3期2023-05-18実16億→—41百万→
2023.3期2023-05-12予16億——41百万—
2022.3期2022-05-12実9億→11百万→4百万→
2022.3期2022-04-28予9億↓ (-7.9%)11百万↓ (-70.3%)4百万↓ (-87.5%)
2022.3期2022-01-31予10億→37百万→32百万→
2022.3期2021-10-29予10億→37百万→32百万→
2022.3期2021-07-30予10億—37百万—32百万—
2021.3期2021-05-13実11億→23百万→—
2021.3期2021-04-27予11億↑ (+5.9%)23百万↑ (+9.5%)—
2021.3期2021-01-29予10億→——
2021.3期2020-10-30予10億→——
2021.3期2020-10-26予10億→——
2021.3期2020-10-23予10億↓ (-21.4%)——
2021.3期2020-07-31予13億—21百万—16百万—
2020.3期2020-05-14実13億→51百万→6百万→
2020.3期2020-04-30予13億→51百万→6百万↓ (-33.3%)

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-081Q————
2025-11-132Q————
2026-02-103Q————

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q————
2024-11-082Q————
2025-02-073Q————
2025-05-13実績13億-1億4億—
2025-06-13実績13億-1億4億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-311Q————
2023-10-312Q————
2024-01-313Q————
2024-05-10実績16億-2億-3億—
2024-05-17実績16億-2億-3億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-291Q————
2022-10-312Q————
2023-01-313Q————
2023-05-12FY16億—41百万—
2023-05-18実績16億-63百万41百万0.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-301Q10億37百万32百万—
2021-10-222Q————
2021-10-292Q10億37百万32百万—
2022-01-313Q10億37百万32百万—
2022-04-28FY9億11百万4百万-87.5%
2022-05-12実績9億11百万4百万-87.5%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-311Q13億21百万16百万—
2020-10-232Q10億———
2020-10-262Q10億———
2020-10-302Q10億———
2021-01-293Q10億———
2021-04-27FY11億23百万——
2021-05-13実績11億23百万-17百万—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q13億20百万14百万—
2019-10-25FY13億38百万22百万+57.1%
2019-10-312Q13億38百万22百万—
2020-01-313Q13億38百万22百万—
2020-04-20FY13億51百万9百万-59.1%
2020-04-30FY13億51百万6百万-33.3%
2020-05-14実績13億51百万6百万-57.1%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q14億28百万16百万—
2018-10-252Q13億43百万29百万+81.3%
2018-10-312Q13億43百万29百万—
2019-01-313Q13億43百万29百万—
2019-04-24FY13億62百万48百万+65.5%
2019-05-10実績13億62百万48百万+200.0%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-212Q18億41百万78百万—
2017-07-281Q18億41百万78百万—
2017-10-262Q15億29百万80百万+2.6%
2017-10-312Q15億29百万80百万—
2018-01-313Q15億29百万80百万—
2018-04-26FY15億71百万1億+47.5%
2018-05-11実績15億73百万1億+52.6%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q7億———
2016-10-272Q6億———
2016-10-312Q6億———
2016-11-30FY6億———
2017-01-313Q6億———
2017-02-17FY4億———
2017-05-12実績5億-59百万-1億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。