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トップ/情報・通信業/環境フレンドリーホールディングス

環境フレンドリーホールディングス3777情報・通信業グロース

¥59
+1.0 (+1.72%)
時価総額 179億円
上方修正率
0%
直近3年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
0%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-77.8%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
2件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高—
営利—
純利益9.4%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
—
直近0年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
期初予想→実績の履歴データ不足

期初予想と実績の対応が取れる決算期が不足しているため、修正バイアスを統計的に算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 4.6%
2019.12
3.6%(-1.0pt)
2018.12
—
2017.12
4.6%

2Q 進捗率

過去中央値 25.0%
2019.12
9.8%(-15.1pt)
2018.12
87.5%(+62.5pt)
2017.12
11.0%(-14.0pt)

3Q 進捗率

過去中央値 41.1%
2019.12
13.9%(-27.2pt)
2018.12
90.5%(+49.4pt)
2017.12
28.4%(-12.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2025.12期2026-03-27実14億→1億↑ (+3.8%)—
2025.12期2026-02-13実14億—1億——
2024.12期2025-02-14実172億———
2023.12期2024-02-14実170億—2億—2億—
2022.12期2023-02-14実8億→——
2022.12期2023-01-25予8億———
2021.12期2022-02-10実3億→—3億↓ (-0.4%)
2021.12期2022-02-08予3億——3億—
2020.12期2021-02-15実4億———
2019.12期2020-06-16実7億→——
2019.12期2020-05-29実7億↓ (-70.0%)——
2019.12期2019-08-14予22億→91百万→64百万→
2019.12期2019-05-14予22億—91百万—64百万—
2018.12期2019-02-12実19億↓ (-6.0%)10百万↓ (-87.5%)—
2018.12期2018-11-13予20億→80百万→53百万→
2018.12期2018-08-10予20億→80百万→53百万→
2018.12期2018-05-14予20億—80百万—53百万—
2017.12期2018-02-13実13億→57百万→14百万↓ (-6.7%)
2017.12期2018-02-05予13億↓ (-42.3%)57百万↓ (-65.7%)15百万↓ (-76.2%)
2017.12期2017-11-14予22億→2億→63百万→

※ 直近20件を表示(全26件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2025.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-05-151Q————
2025-08-142Q————
2025-11-143Q————
2026-02-13実績14億1億-3百万—
2026-03-27実績14億1億-3百万—

2024.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-05-151Q————
2024-08-142Q————
2024-11-143Q————
2025-02-14実績172億-53百万-2億—

2023.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-05-121Q————
2023-08-142Q————
2023-11-143Q————
2024-02-14実績170億2億2億—

2022.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-05-131Q————
2022-08-092Q————
2022-11-113Q————
2023-01-25FY8億———
2023-02-14実績8億-1億-2億—

2021.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-05-141Q————
2021-08-132Q————
2021-11-123Q————
2022-02-08FY3億—3億—
2022-02-10実績3億-2億3億-0.4%

2020.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-141Q————
2020-08-132Q————
2020-11-123Q————
2021-02-15実績4億-3億-18億—

2019.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-05-141Q22億91百万64百万—
2019-08-142Q22億91百万64百万—
2019-11-123Q————
2020-05-29実績7億-4億-11億—
2020-06-16実績7億-4億-11億—

2018.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-05-142Q20億80百万53百万—
2018-08-102Q20億80百万53百万—
2018-11-133Q20億80百万53百万—
2019-02-12実績19億10百万-52百万—

2017.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-05-121Q22億2億63百万—
2017-08-102Q22億2億63百万—
2017-11-143Q22億2億63百万—
2018-02-05FY13億57百万15百万-76.2%
2018-02-13実績13億57百万14百万-77.8%

2016.12期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-05-131Q10億44百万——
2016-08-152Q10億44百万——
2016-11-043Q10億44百万——
2017-02-14実績6億67百万-6億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。