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フライトソリューションズ3753情報・通信業スタンダード

¥150
+1.0 (+0.67%)
時価総額 19億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+216.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
11件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高40.0%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-15.4%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 18.1%
2026.3●
12.4%(-5.7pt)
2025.3
13.3%(-4.8pt)
2024.3
18.1%

2Q 進捗率

過去中央値 37.0%
2026.3●
29.9%(-7.1pt)
2025.3
33.8%(-3.2pt)
2024.3
46.1%(+9.1pt)

3Q 進捗率

過去中央値 56.0%
2026.3●
40.0%(-15.9pt)
2025.3
55.9%
2024.3
68.8%(+12.8pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-04-23予29億↓ (-20.8%)——
2026.3期2026-02-19予37億→50百万→10百万→
2026.3期2026-02-16予37億↓ (-12.5%)50百万↓ (-50.0%)10百万↓ (-85.7%)
2026.3期2025-11-14予42億→1億→70百万→
2026.3期2025-08-14予42億—1億—70百万—
2025.3期2025-05-22実31億→——
2025.3期2025-05-20実31億↑ (+0.1%)——
2025.3期2025-02-14予31億↓ (-26.3%)——
2025.3期2024-11-14予42億→1億→60百万→
2025.3期2024-08-09予42億—1億—60百万—
2024.3期2024-05-15実32億↓ (-1.3%)——
2024.3期2024-02-13予33億↓ (-7.1%)——
2024.3期2023-11-10予35億→1億→80百万→
2024.3期2023-08-10予35億—1億—80百万—
2023.3期2023-05-18実30億↓ (-1.0%)79百万↑ (+31.7%)41百万↑ (+310.0%)
2023.3期2023-02-10予30億↓ (-13.1%)60百万↓ (-72.7%)10百万↓ (-93.3%)
2023.3期2022-11-11予35億→2億→2億→
2023.3期2022-08-10予35億—2億—2億—
2022.3期2022-05-20実32億↓ (-0.0%)2億↑ (+1.3%)1億↑ (+3.6%)
2022.3期2022-04-27予33億↑ (+1.6%)2億↑ (+675.0%)1億↓ (-47.6%)

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-141Q42億1億70百万—
2025-11-142Q42億1億70百万—
2026-01-22FY————
2026-02-163Q37億50百万10百万-85.7%
2026-02-193Q37億50百万10百万—
2026-04-23FY29億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q42億1億60百万—
2024-11-142Q42億1億60百万—
2025-02-143Q31億———
2025-05-20実績31億-3億-4億—
2025-05-22実績31億-3億-4億—

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q35億1億80百万—
2023-09-212Q————
2023-11-102Q35億1億80百万—
2024-02-133Q33億———
2024-05-15実績32億-1億-1億—

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q35億2億2億—
2022-11-112Q35億2億2億—
2023-02-103Q30億60百万10百万-93.3%
2023-05-18実績30億79百万41百万-72.7%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-131Q39億3億2億—
2021-11-122Q39億3億2億—
2022-02-103Q32億20百万——
2022-04-27FY33億2億1億-47.6%
2022-05-20実績32億2億1億-45.7%

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-141Q————
2020-11-132Q————
2021-02-123Q38億———
2021-04-30FY34億———
2021-05-20実績34億-3億-3億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-081Q34億4億3億—
2019-11-01FY40億6億3億+13.8%
2019-11-072Q40億6億3億—
2020-02-143Q40億6億3億—
2020-05-20実績45億5億4億+25.5%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-091Q25億3億2億—
2018-10-182Q————
2018-11-082Q25億3億2億—
2019-02-073Q16億———
2019-05-15実績14億-4億-4億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q25億3億2億—
2017-11-092Q25億3億2億—
2018-02-08FY21億5百万——
2018-05-09FY21億70百万40百万-80.0%
2018-05-15実績21億68百万38百万-81.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-091Q21億60百万30百万—
2016-10-17FY22億2億2億+433.3%
2016-11-102Q22億2億2億—
2017-02-093Q31億5億4億+118.8%
2017-05-15実績32億6億4億+1256.7%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。