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トップ/情報・通信業/インタートレード

インタートレード3747情報・通信業スタンダード

¥572
+0.0 (+0.00%)
時価総額 41億円
上方修正率
50%
直近4年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+517.6%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
7件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高19.8%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
17.1倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-4.5%
直近3年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
17.9倍
表面PERより +4.7%(割高寄り)

下方修正の癖あり(b = -4.5%)。 過去3年の実績が期初予想を平均4.5%下回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 17.9倍(表面より4.7%割高)。 会社予想が楽観的すぎる可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 19.7%
2026.9●
19.8%
2025.9
20.4%
2024.9
22.6%(+2.9pt)

2Q 進捗率

過去中央値 40.4%
2026.9●
未発表
2025.9
39.9%
2024.9
42.7%(+2.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 60.3%
2026.9●
未発表
2025.9
59.4%
2024.9
61.4%(+1.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.9期2026-02-13予21億→1億→2億→
2026.9期2025-11-25予21億—1億—2億—
2025.9期2025-11-14実18億→——
2025.9期2025-11-10予18億↓ (-15.0%)——
2025.9期2025-08-08予22億→1億→10百万→
2025.9期2025-05-15予22億→1億→10百万→
2025.9期2025-02-14予22億—1億—10百万—
2024.9期2024-11-14実18億→80百万→—
2024.9期2024-11-12予18億↓ (-0.2%)80百万↓ (-20.0%)—
2024.9期2024-08-09予19億↓ (-15.8%)1億↓ (-33.3%)—
2024.9期2024-05-15予22億→2億→8百万→
2024.9期2024-02-14予22億—2億—8百万—
2023.9期2023-11-14実20億→2億→36百万→
2023.9期2023-11-10予20億↓ (-12.6%)2億↓ (-9.5%)36百万↑ (+2.9%)
2023.9期2023-08-10予23億→2億→35百万→
2023.9期2023-05-12予23億→2億→35百万→
2023.9期2023-02-14予23億—2億—35百万—
2022.9期2022-11-14実21億→2億→2億→
2022.9期2022-11-11予21億↑ (+0.3%)2億↑ (+23.0%)2億↑ (+55.9%)
2022.9期2022-08-10予21億↓ (-6.8%)2億→1億↑ (+18.1%)

※ 直近20件を表示(全46件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-11-25FY21億1億2億—
2026-02-131Q21億1億2億—

2025.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-02-141Q22億1億10百万—
2025-05-152Q22億1億10百万—
2025-08-083Q22億1億10百万—
2025-11-10FY18億———
2025-11-14実績18億-8百万-1億—

2024.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-02-141Q22億2億8百万—
2024-05-152Q22億2億8百万—
2024-08-093Q19億1億——
2024-11-12FY18億80百万——
2024-11-14実績18億80百万-97百万—

2023.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-02-141Q23億2億35百万—
2023-05-122Q23億2億35百万—
2023-08-103Q23億2億35百万—
2023-11-10FY20億2億36百万+2.9%
2023-11-14実績20億2億36百万+2.9%

2022.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-02-141Q22億2億25百万—
2022-02-25FY22億2億94百万+276.0%
2022-05-132Q22億2億94百万—
2022-08-103Q21億2億1億+18.1%
2022-11-11FY21億2億2億+55.9%
2022-11-14実績21億2億2億+592.0%

2021.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-02-121Q24億1億19百万—
2021-05-142Q24億1億19百万—
2021-08-103Q22億1億78百万+310.5%
2021-11-11FY22億2億2億+157.7%
2021-11-12実績22億2億2億+957.9%

2020.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-02-141Q25億17百万——
2020-05-152Q25億17百万——
2020-08-073Q25億17百万——
2020-11-10FY22億19百万50百万—
2020-11-13実績22億19百万50百万0.0%

2019.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-02-141Q23億———
2019-05-152Q23億———
2019-08-14FY18億———
2019-11-14実績18億-4億-4億—

2018.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-02-141Q24億20百万12百万—
2018-05-152Q24億20百万12百万—
2018-08-143Q24億20百万12百万—
2018-09-27FY19億———
2018-11-14実績19億-3億-3億—

2017.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-02-131Q26億50百万42百万—
2017-05-122Q26億50百万42百万—
2017-08-143Q20億———
2017-11-14実績20億-5億-3億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。