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トップ/サービス業/エータイ

エータイ369Aサービス業グロース

¥2,496
+62.0 (+2.55%)
時価総額 105億円
上方修正率
0%
直近1年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近1年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+5.1%
直近1年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
データ不足
修正イベント数
1件
直近2年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高48.4%
営利44.9%
純利益40.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
18.6倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+5.1%
直近1年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
17.7倍
表面PERより -4.8%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +5.1%)。 過去1年の実績が期初予想を平均5.1%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 17.7倍(表面より4.8%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近1年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

2026.8●
24.7%
2025.8
—

2Q 進捗率

2026.8●
48.4%
2025.8
—

3Q 進捗率

過去中央値 76.1%
2026.8●
未発表
2025.8
76.1%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.8期2026-04-14予34億→9億→6億→
2026.8期2026-01-13予34億—9億—6億—
2025.8期2025-10-15実29億↑ (+2.6%)7億↓ (-2.1%)5億↑ (+5.1%)
2025.8期2025-07-15予29億—7億—4億—
全期の修正履歴(詳細)

2026.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-01-131Q34億9億6億—
2026-04-142Q34億9億6億—

2025.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-153Q29億7億4億—
2025-10-15実績29億7億5億+5.1%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。