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エンカレッジ・テクノロジ3682情報・通信業スタンダード

¥622
-9.0 (-1.43%)
時価総額 41億円

現在値スナップショット

PER
予想
19.7倍
実績
18.9倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.20倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
1.5倍
実績
1.6倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
4.8倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.75倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
4.20%%
実績
2.70%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
18.9倍
期間内 平均
20.4倍
±1σレンジ
15.3〜25.6
水準実績・5年固定
妥当水準
過去5年で 下位47%
PER株価 ÷ EPS予想 19.7倍 / 実績 18.9倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.32017.32018.32019.32020.32021.32022.32023.32024.32026.3(予)
● PER(株価収益率)17.1620.0023.4318.4151.0331.8214.9019.7419.6919.70
● PBR(株価純資産倍率)2.822.342.232.231.301.391.121.031.26—
● PSR(株価売上高倍率)4.353.433.433.172.132.421.771.611.711.46
● P/CF(株価CF倍率)11.8514.419.549.5264.069.984.951138.164.95—
● PEG(PER×成長)———0.45—0.450.19—0.78—
● 配当利回り1.17%1.28%2.53%1.65%2.89%2.73%3.24%3.86%3.09%4.20%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.78倍
長期平均24.3倍を下回る
Graham Number
¥617
現在株価から -1%
益利回り (E/P)
5.29%
うち配当 2.70% / 内部留保 2.59%
B/M (簿価/時価)
0.83
バリュー株カテゴリ

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。