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ディジタルメディアプロフェッショナル3652情報・通信業グロース

¥3,445
+300.0 (+9.54%)
時価総額 108億円
上方修正率
20%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
60%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+60.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高51.0%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.2%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 15.3%
2026.3●
12.4%(-2.9pt)
2025.3
23.1%(+7.9pt)
2024.3
26.9%(+11.6pt)

2Q 進捗率

過去中央値 39.0%
2026.3●
27.8%(-11.3pt)
2025.3
48.0%(+8.9pt)
2024.3
55.5%(+16.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 56.9%
2026.3●
51.0%(-5.9pt)
2025.3
68.9%(+12.0pt)
2024.3
88.2%(+31.2pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-02-12予25億↓ (-23.1%)——
2026.3期2025-11-12予33億→20百万→20百万→
2026.3期2025-08-12予33億—20百万—20百万—
2025.3期2025-05-13実31億↑ (+0.1%)3億↑ (+3.9%)2億↓ (-25.2%)
2025.3期2025-02-13予31億↓ (-3.9%)3億↓ (-27.1%)2億↓ (-27.6%)
2025.3期2024-11-12予32億→4億→3億→
2025.3期2024-08-08予32億—4億—3億—
2024.3期2024-05-14実30億↓ (-0.1%)3億↓ (-0.6%)3億↑ (+14.1%)
2024.3期2024-04-11予30億↑ (+2.4%)3億↑ (+37.5%)3億↑ (+45.0%)
2024.3期2024-02-14予30億→2億→2億→
2024.3期2023-11-13予30億↑ (+13.5%)2億↑ (+60.0%)2億↑ (+66.7%)
2024.3期2023-08-09予26億—2億—1億—
2023.3期2023-05-12実23億↓ (-2.0%)27百万↑ (+8.0%)22百万↑ (+10.0%)
2023.3期2023-02-09予24億→25百万→20百万→
2023.3期2022-11-10予24億→25百万→20百万→
2023.3期2022-08-09予24億—25百万—20百万—
2022.3期2022-05-13実17億↑ (+1.0%)——
2022.3期2022-02-10予17億→——
2022.3期2021-11-10予17億↑ (+10.0%)——
2022.3期2021-08-11予15億———

※ 直近20件を表示(全40件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-121Q33億20百万20百万—
2025-11-122Q33億20百万20百万—
2026-02-123Q25億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-081Q32億4億3億—
2024-11-122Q32億4億3億—
2025-02-133Q31億3億2億-27.6%
2025-05-13実績31億3億2億-45.9%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-091Q26億2億1億—
2023-11-132Q30億2億2億+66.7%
2024-02-143Q30億2億2億—
2024-04-11FY30億3億3億+45.0%
2024-05-14実績30億3億3億+175.8%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-091Q24億25百万20百万—
2022-11-102Q24億25百万20百万—
2023-02-093Q24億25百万20百万—
2023-05-12実績23億27百万22百万+10.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-111Q15億———
2021-11-102Q17億———
2022-02-103Q17億———
2022-05-13実績17億-1億-2億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-11-102Q15億———
2021-02-093Q15億———
2021-04-09FY10億———
2021-05-14実績10億-4億-4億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-08-071Q13億30百万20百万—
2019-10-252Q————
2019-11-082Q13億30百万20百万—
2020-02-123Q13億30百万20百万—
2020-04-10FY————
2020-05-12実績13億82百万65百万+225.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-081Q12億1億90百万—
2018-11-092Q12億1億90百万—
2019-02-133Q12億1億90百万—
2019-04-10FY————
2019-05-10実績11億28百万35百万-61.1%

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-08-091Q11億———
2017-10-112Q————
2017-11-082Q11億———
2018-02-093Q10億70百万1億—
2018-05-11実績10億69百万1億-0.9%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-08-051Q10億———
2016-11-092Q10億———
2017-02-083Q7億———
2017-05-12実績7億-3億-4億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。