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トップ/情報・通信業/アスリナ

アスリナ3647情報・通信業スタンダード

¥124
+1.0 (+0.81%)
時価総額 26億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
20%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
-33.7%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
楽観型
期初予想が高めに出て実績が下回りがち
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高3.0%
営利—
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-45.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 11.9%
2026.8●
1.4%(-10.5pt)
2023.8
35.3%(+23.4pt)
2022.8
11.9%

2Q 進捗率

過去中央値 26.7%
2026.8●
3.0%(-23.6pt)
2023.8
39.5%(+12.8pt)
2022.8
26.1%

3Q 進捗率

過去中央値 43.3%
2026.8●
未発表
2023.8
43.3%
2022.8
31.6%(-11.7pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.8期2026-04-10予12億→——
2026.8期2026-03-26予12億———
2025.8期2025-10-14実6億———
2024.8期2024-10-11実3億———
2023.8期2023-10-13実12億↑ (+0.3%)——
2023.8期2023-09-06予12億↓ (-52.7%)——
2023.8期2023-07-14予25億→60百万→20百万→
2023.8期2023-04-14予25億→60百万→20百万→
2023.8期2023-01-13予25億—60百万—20百万—
2022.8期2022-10-14実19億↑ (+0.3%)37百万↑ (+23.3%)—
2022.8期2022-09-02予19億↓ (-45.1%)30百万↓ (-90.0%)—
2022.8期2022-07-15予35億→3億→—
2022.8期2022-04-14予35億→3億→—
2022.8期2022-02-28予35億—3億——
2021.8期2022-02-18実33億→2億→35百万↓ (-59.3%)
2021.8期2021-10-15実33億↑ (+0.1%)2億↑ (+3.4%)86百万↑ (+160.6%)
2021.8期2021-08-18予33億↓ (-5.6%)2億↓ (-6.8%)33百万↓ (-79.4%)
2021.8期2021-07-15予35億→2億→2億→
2021.8期2021-04-14予35億→2億→2億→
2021.8期2021-01-14予35億—2億—2億—

※ 直近20件を表示(全39件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-01-131Q————
2026-03-26FY12億———
2026-04-102Q12億———

2025.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-01-101Q————
2025-04-112Q————
2025-07-113Q————
2025-10-14実績6億-3億-3億—

2024.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-01-121Q————
2024-04-122Q————
2024-07-123Q————
2024-10-11実績3億-7億-7億—

2023.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-01-131Q25億60百万20百万—
2023-04-142Q25億60百万20百万—
2023-07-143Q25億60百万20百万—
2023-09-06FY12億———
2023-10-13実績12億-3億-5億—

2022.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-02-281Q35億3億——
2022-04-142Q35億3億——
2022-07-153Q35億3億——
2022-09-02FY19億30百万——
2022-10-14実績19億37百万-5億—

2021.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-01-141Q35億2億2億—
2021-04-142Q35億2億2億—
2021-07-153Q35億2億2億—
2021-08-18FY33億2億33百万-79.4%
2021-10-15実績33億2億86百万-46.3%
2022-02-18実績33億2億35百万-78.1%

2020.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-01-141Q————
2020-01-28FY50億3億3億—
2020-04-142Q50億3億3億—
2020-07-153Q50億3億3億—
2020-10-07FY46億51百万1億-65.6%
2020-10-15実績46億52百万1億-64.2%

2019.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-01-151Q63億10億5億—
2019-04-122Q63億10億5億—
2019-07-123Q63億10億5億—
2019-10-07FY49億—3億-51.9%
2019-10-15実績49億-3億3億-51.7%

2018.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-01-101Q76億11億7億—
2018-02-22FY————
2018-04-112Q————
2018-07-113Q76億11億7億—
2018-09-14FY36億9億5億-27.5%
2018-10-15実績36億8億4億-32.5%

2017.8期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-01-131Q38億5億3億—
2017-04-142Q38億5億3億—
2017-07-143Q38億5億3億—
2017-08-24FY————
2017-09-28FY37億8億5億+68.9%
2017-10-13実績37億8億5億+58.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。