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トップ/情報・通信業/テクミラホールディングス

テクミラホールディングス3627情報・通信業スタンダード

¥298
+1.0 (+0.34%)
時価総額 35億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
67%
直近3年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+439.7%
直近3年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高—
営利74.0%
純利益37.5%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-19.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近3年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 23.2%
2026.2
23.2%
2025.2
27.9%(+4.7pt)
2024.2
17.8%(-5.4pt)

2Q 進捗率

過去中央値 48.9%
2026.2
42.4%(-6.5pt)
2025.2
55.5%(+6.6pt)
2024.2
40.5%(-8.4pt)

3Q 進捗率

過去中央値 71.5%
2026.2
—
2025.2
87.0%(+15.5pt)
2024.2
60.4%(-11.1pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-10予110億—3億—2億—
2026.2期2026-04-10実104億→73百万↓ (-21.5%)—
2026.2期2026-04-07予104億↑ (+2.0%)93百万——
2026.2期2026-01-14予102億↓ (-11.3%)——
2026.2期2025-10-10予115億→—1億→
2026.2期2025-07-11予115億——1億—
2025.2期2025-05-01実112億→91百万→—
2025.2期2025-04-11実112億↑ (+1.5%)91百万——
2025.2期2025-01-14予110億↑ (+10.0%)——
2025.2期2024-10-11予100億→—2億→
2025.2期2024-07-12予100億——2億—
2024.2期2024-04-12実87億→—73百万→
2024.2期2024-04-11予87億↓ (-14.4%)—73百万↓ (-79.7%)
2024.2期2024-01-12予102億→—4億→
2024.2期2023-10-13予102億→—4億→
2024.2期2023-07-14予102億——4億—
2023.2期2023-04-14実87億↓ (-0.0%)2億→3億↑ (+0.8%)
2023.2期2023-04-04予87億↓ (-9.8%)2億↑ (+1700.0%)3億↑ (+30.0%)
2023.2期2023-01-13予96億→10百万↓ (-95.2%)2億→
2023.2期2022-10-14予96億→2億↓ (-19.2%)2億↑ (+11.1%)

※ 直近20件を表示(全38件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-10FY110億3億2億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-111Q115億—1億—
2025-10-102Q115億—1億—
2026-01-14FY102億———
2026-04-07FY104億93百万——
2026-04-10実績104億73百万-58百万—

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-121Q100億—2億—
2024-10-102Q————
2024-10-112Q100億—2億—
2025-01-143Q110億———
2025-04-11実績112億91百万-1億—
2025-05-01実績112億91百万-1億—

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-141Q102億—4億—
2023-10-122Q————
2023-10-132Q102億—4億—
2024-01-123Q102億—4億—
2024-02-152Q————
2024-04-11FY87億—73百万-79.7%
2024-04-12実績87億-1億73百万-79.7%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-141Q96億3億2億—
2022-10-14FY96億2億2億+11.1%
2023-01-133Q96億10百万2億—
2023-04-04FY87億2億3億+30.0%
2023-04-14実績87億2億3億+45.6%

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-141Q88億3億——
2021-09-27FY92億5億——
2021-10-142Q92億5億——
2021-12-22FY95億5億——
2022-01-143Q95億5億——
2022-04-14実績96億5億4億—

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-141Q————
2020-10-142Q————
2021-01-143Q————
2021-04-14実績85億2億3億—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-121Q————
2019-10-112Q————
2020-01-103Q————
2020-04-21実績108億9億6億—

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-131Q64億50百万30百万—
2018-10-122Q72億4億4億+1233.3%
2019-01-113Q84億5億4億+7.5%
2019-02-15FY————
2019-04-12実績89億5億4億+1353.3%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-141Q55億50百万40百万—
2017-10-132Q55億50百万40百万—
2018-01-123Q55億50百万40百万—
2018-03-02FY50億———
2018-04-13実績49億-3億-6億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。