Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/繊維製品/山喜

山喜3598繊維製品スタンダード

¥164
+2.0 (+1.23%)
時価総額 23億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+78.6%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
3Q時点
売上高67.8%
営利20.0%
純利益100.0%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
—
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
-31.0%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
—
PER未提供のため算出不可

予想PERが未提供のため修正込PERを算出できません。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 27.8%
2026.3●
28.4%
2025.3
26.5%(-1.3pt)
2024.3
27.8%

2Q 進捗率

過去中央値 49.8%
2026.3●
49.1%
2025.3
46.9%(-3.0pt)
2024.3
50.0%

3Q 進捗率

過去中央値 69.7%
2026.3●
67.8%(-1.9pt)
2025.3
66.3%(-3.4pt)
2024.3
70.7%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.3期2026-05-08予99億↓ (-1.0%)——
2026.3期2026-02-13予100億↓ (-9.1%)——
2026.3期2025-11-14予110億→2億→2億→
2026.3期2025-08-13予110億—2億—2億—
2025.3期2025-05-15実108億↑ (+0.7%)48百万→90百万→
2025.3期2025-05-14予107億↓ (-2.7%)48百万↓ (-4.0%)90百万↑ (+125.0%)
2025.3期2025-02-14予110億↓ (-9.1%)50百万↓ (-81.8%)40百万↓ (-80.0%)
2025.3期2024-11-14予121億→3億→2億→
2025.3期2024-08-09予121億—3億—2億—
2024.3期2024-05-15実114億→2億→2億→
2024.3期2024-05-14予114億↓ (-6.9%)2億↓ (-17.2%)2億↑ (+18.9%)
2024.3期2024-02-13予123億→3億→2億→
2024.3期2023-11-14予123億→3億→2億→
2024.3期2023-08-10予123億—3億—2億—
2023.3期2023-05-15実114億↓ (-0.9%)—5億↑ (+485.0%)
2023.3期2023-02-10予115億→—80百万→
2023.3期2022-11-11予115億→50百万→80百万→
2023.3期2022-08-10予115億—50百万—80百万—
2022.3期2022-05-13実97億→——
2022.3期2022-05-12予97億↓ (-6.2%)——

※ 直近20件を表示(全55件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-08-131Q110億2億2億—
2025-11-142Q110億2億2億—
2026-02-133Q100億———
2026-05-08FY99億———

2025.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-08-091Q121億3億2億—
2024-11-142Q121億3億2億—
2025-02-143Q110億50百万40百万-80.0%
2025-05-14FY107億48百万90百万+125.0%
2025-05-15実績108億48百万90百万-55.0%

2024.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-08-101Q123億3億2億—
2023-11-142Q123億3億2億—
2024-02-133Q123億3億2億—
2024-05-14FY114億2億2億+18.9%
2024-05-15実績114億2億2億+18.9%

2023.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-08-101Q115億50百万80百万—
2022-11-112Q115億50百万80百万—
2023-02-103Q115億—80百万—
2023-05-15実績114億-1億5億+485.0%

2022.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-08-111Q122億50百万20百万—
2021-11-11FY103億———
2021-11-122Q103億———
2022-02-09FY103億———
2022-02-103Q103億———
2022-05-12FY97億———
2022-05-13実績97億-10億-13億—

2021.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-08-071Q————
2020-11-09FY116億———
2020-11-102Q116億———
2021-02-103Q109億———
2021-05-14実績103億-13億-15億—

2020.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-07-311Q163億2億1億—
2019-08-081Q163億2億1億—
2019-10-302Q159億2億1億—
2019-10-312Q159億2億1億—
2020-01-313Q155億—31百万-69.0%
2020-05-12FY154億94百万76百万+145.2%
2020-05-13実績154億94百万76百万-24.0%

2019.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-311Q170億2億2億—
2018-08-091Q170億2億2億—
2018-10-292Q165億30百万1億-33.3%
2018-10-312Q165億30百万1億—
2019-01-31FY157億———
2019-05-10FY154億———
2019-05-13実績154億-4億-3億—

2018.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-311Q180億4億2億—
2017-10-272Q170億1億1億-33.3%
2017-10-312Q170億1億1億—
2018-01-313Q170億1億1億—
2018-04-27実績168億92百万1億-32.0%

2017.3期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2016-07-291Q194億3億2億—
2016-10-282Q180億2億70百万-53.3%
2016-10-312Q180億2億70百万—
2017-01-313Q180億2億70百万—
2017-04-25FY176億2億1億+71.4%
2017-04-28実績176億2億1億-16.0%
2017-05-12実績176億2億1億-14.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。