Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/卸売業/アセンテック

アセンテック3565卸売業スタンダード

¥460
+12.0 (+2.68%)
時価総額 197億円

現在値スナップショット

PER
実績
9.6倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
3.20倍
株価 ÷ BPS
PSR
実績
1.1倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
3.0倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
実績
0.08倍
PER ÷ 成長率
配当利回り
—
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
9.6倍
期間内 平均
18.8倍
±1σレンジ
9.9〜27.6
水準実績・5年固定
割安水準
過去5年で 下位6%
PER株価 ÷ EPS
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2018.12019.12020.12021.12022.12023.12024.12025.12026.1
● PER(株価収益率)56.8446.1148.4262.6219.0115.2516.0714.1010.20
● PBR(株価純資産倍率)9.588.729.3512.634.012.532.483.003.39
● PSR(株価売上高倍率)2.812.422.824.661.551.131.330.881.22
● P/CF(株価CF倍率)—186.0830.4646.03263.7216.829.723.533.17
● PEG(PER×成長)—1.362.332.181.04—1.600.190.08
● 配当利回り0.29%0.76%0.30%0.18%1.00%1.39%1.72%1.67%2.04%

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.29倍
長期平均33.5倍を下回る
Graham Number
¥395
現在株価から -14%
益利回り (E/P)
10.42%
うち配当 0.00% / 内部留保 10.42%
B/M (簿価/時価)
0.31
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。