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トップ/不動産業/香陵住販

香陵住販3495不動産業スタンダード

¥2,375
-25.0 (-1.04%)
時価総額 65億円
上方修正率
0%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+6.8%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
中立
期初予想と実績が概ね一致
修正イベント数
4件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高23.2%
営利5.9%
純利益6.1%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
6.0倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+6.8%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
5.6倍
表面PERより -6.7%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +6.8%)。 過去5年の実績が期初予想を平均6.8%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 5.6倍(表面より6.7%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 30.4%
2026.9●
23.2%(-7.2pt)
2025.9
30.7%
2024.9
32.5%(+2.2pt)

2Q 進捗率

過去中央値 55.4%
2026.9●
未発表
2025.9
64.6%(+9.2pt)
2024.9
59.7%(+4.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 83.1%
2026.9●
未発表
2025.9
88.7%(+5.5pt)
2024.9
83.1%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.9期2026-02-13予123億—12億—11億—
2025.9期2025-11-14実115億↑ (+6.6%)11億↑ (+0.6%)10億↑ (+2.8%)
2025.9期2025-08-08予108億→11億→10億→
2025.9期2025-05-15予108億→11億→10億→
2025.9期2025-02-13予108億—11億—10億—
2024.9期2024-11-14実100億↑ (+3.6%)10億↑ (+12.0%)7億↑ (+0.3%)
2024.9期2024-08-09予97億→9億→7億→
2024.9期2024-05-14予97億→9億→7億→
2024.9期2024-02-13予97億→9億→7億→
2024.9期2024-01-16予97億—9億—7億—
2023.9期2023-11-14実93億↑ (+5.4%)9億↑ (+2.5%)7億↑ (+14.2%)
2023.9期2023-08-10予88億→8億→6億→
2023.9期2023-05-12予88億→8億→6億→
2023.9期2023-02-13予88億—8億—6億—
2022.9期2022-11-14実87億↑ (+8.4%)8億↑ (+25.2%)5億↑ (+12.8%)
2022.9期2022-08-09予80億→6億→4億→
2022.9期2022-05-13予80億→6億→4億→
2022.9期2022-02-10予80億—6億—4億—
2021.9期2021-11-12実78億↑ (+2.6%)6億↑ (+6.9%)4億↑ (+4.1%)
2021.9期2021-08-10予76億→6億→4億→

※ 直近20件を表示(全33件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-02-131Q123億12億11億—

2025.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-02-131Q108億11億10億—
2025-05-152Q108億11億10億—
2025-08-083Q108億11億10億—
2025-11-14実績115億11億10億+2.8%

2024.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-01-16FY97億9億7億—
2024-02-131Q97億9億7億—
2024-05-142Q97億9億7億—
2024-08-093Q97億9億7億—
2024-11-14実績100億10億7億+0.3%

2023.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-02-131Q88億8億6億—
2023-03-16FY————
2023-05-122Q88億8億6億—
2023-08-103Q88億8億6億—
2023-11-14実績93億9億7億+14.2%

2022.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-02-101Q80億6億4億—
2022-05-132Q80億6億4億—
2022-08-093Q80億6億4億—
2022-11-14実績87億8億5億+12.8%

2021.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-02-121Q76億6億4億—
2021-05-132Q76億6億4億—
2021-08-103Q76億6億4億—
2021-11-12実績78億6億4億+4.1%

2020.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-02-131Q68億6億4億—
2020-05-142Q68億6億4億—
2020-08-113Q68億6億4億—
2020-11-06FY75億6億4億-7.0%
2020-11-12実績75億6億4億-7.0%

2019.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-02-131Q59億6億4億—
2019-05-142Q59億6億4億—
2019-08-093Q59億6億4億—
2019-11-14実績62億6億4億+3.3%

2018.9期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-11-13実績53億5億3億—
2018-11-14実績53億5億3億—

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。