Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/不動産業/GA technologies

GA technologies3491不動産業グロース

¥1,618
+32.0 (+2.02%)
時価総額 664億円
上方修正率
80%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
100%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+62.0%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
9件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
2Q時点
売上高18.1%
営利4.0%
純利益—
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
12.2倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+37.7%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
8.9倍
表面PERより -27.0%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +37.7%)。 過去5年の実績が期初予想を平均37.7%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 8.9倍(表面より27.0%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 16.5%
2026.10●
18.1%(+1.6pt)
2025.10
19.5%(+2.9pt)
2024.10
19.5%(+2.9pt)

2Q 進捗率

過去中央値 44.5%
2026.10●
未発表
2025.10
44.7%
2024.10
48.7%(+4.3pt)

3Q 進捗率

過去中央値 68.8%
2026.10●
未発表
2025.10
68.4%
2024.10
74.7%(+5.9pt)

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2026.10期2026-03-17予3,230億—100億—55億—
2025.10期2025-12-15実2,489億↑ (+0.4%)71億↑ (+9.2%)39億↑ (+21.6%)
2025.10期2025-09-11予2,480億→65億—32億→
2025.10期2025-06-12予2,480億→—32億↑ (+6.7%)
2025.10期2025-03-13予2,480億——30億—
2024.10期2024-12-11実1,899億↑ (+2.6%)39億—18億↑ (+8.9%)
2024.10期2024-09-12予1,850億→—17億→
2024.10期2024-06-13予1,850億↑ (+4.9%)—17億→
2024.10期2024-03-11予1,763億——17億—
2023.10期2023-12-11実1,466億↑ (+0.8%)22億—10億↑ (+7.4%)
2023.10期2023-09-14予1,455億→—9億↑ (+118.6%)
2023.10期2023-06-12予1,455億→—4億→
2023.10期2023-03-16予1,455億——4億—
2022.10期2022-12-15実1,136億↑ (+3.2%)10億↑ (+20.9%)4億↑ (+119.4%)
2022.10期2022-09-14予1,100億→9億↑ (+70.0%)2億—
2022.10期2022-06-14予1,100億→5億↑ (+777.2%)—
2022.10期2022-03-17予1,100億—57百万——
2021.10期2021-12-15実854億↑ (+0.5%)——
2021.10期2021-09-14予850億→——
2021.10期2021-06-14予850億→25億→10億→

※ 直近20件を表示(全32件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2026.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-03-171Q3,230億100億55億—

2025.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-03-131Q2,480億—30億—
2025-06-122Q2,480億—32億+6.7%
2025-09-113Q2,480億65億32億—
2025-12-15実績2,489億71億39億+29.7%

2024.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-03-111Q1,763億—17億—
2024-06-132Q1,850億—17億—
2024-09-123Q1,850億—17億—
2024-12-11実績1,899億39億18億+8.9%

2023.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-03-161Q1,455億—4億—
2023-06-122Q1,455億—4億—
2023-09-143Q1,455億—9億+118.6%
2023-12-11実績1,466億22億10億+134.9%

2022.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-03-171Q1,100億57百万——
2022-06-142Q1,100億5億——
2022-09-143Q1,100億9億2億—
2022-12-15実績1,136億10億4億+119.4%

2021.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-03-151Q850億25億10億—
2021-06-142Q850億25億10億—
2021-09-143Q850億———
2021-12-15実績854億-39百万-13億—

2020.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-03-121Q610億18億8億—
2020-06-112Q610億18億8億—
2020-09-143Q610億18億8億—
2020-12-15実績631億19億9億+17.3%

2019.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-03-131Q366億10億7億—
2019-06-122Q366億10億7億—
2019-09-113Q366億10億7億—
2019-12-03FY392億12億5億-23.5%
2019-12-09実績393億12億5億-22.0%

2018.10期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-08-24FY————
2018-09-133Q192億6億4億—
2018-12-13実績201億7億4億+1.0%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。