Fundabase
☆ お気に入り◈ ポートフォリオ
トップセンチメント空売りカレンダー記事
Fundabaseサイト概要利用規約プライバシーお問い合わせ
© 2026 Fundabase

当サイトは投資の助言を目的としたものではありません。投資に関する最終判断はご自身の責任で行ってください。

トップ/不動産業/ティーケーピー

ティーケーピー3479不動産業グロース

¥1,725
-3.0 (-0.17%)
時価総額 656億円
上方修正率
40%
直近5年(期中に予想を上げた年)
実績上振れ率
40%
直近5年(実績>期初予想の年)
平均乖離幅
+40.3%
直近5年(期初予想→実績)
修正スタイル
保守型
期初予想に対し実績が上振れしやすい
修正イベント数
10件
直近5年(項目が変動した開示)
今期進捗
1Q時点
売上高—
営利—
純利益98.3%
期初予想に対する累計実績

修正込PER(adjustedPER)

過去の期初予想→実績の乖離率(=会社の修正癖)を、今の予想PERに織り込んだFundabase独自指標。 会社が毎年上方修正する癖があるなら、表面の予想PERより実質的には割安、という考え方。

① 表面PER(予想)
16.4倍
会社予想EPSベース
② 修正バイアス(b)
+8.1%
直近5年の期初予想→実績乖離の平均
③ 修正込PER = ① ÷ (1 + ②)
15.2倍
表面PERより -7.3%(割安寄り)

上方修正の癖あり(b = +8.1%)。 過去5年の実績が期初予想を平均8.1%上回っており、同じ癖が続けば実質のPERは 15.2倍(表面より7.3%割安)。 会社予想が保守的な可能性を示唆します。

この指標の前提・限界
  • b は直近5年の「(実績純利益 − 期初予想純利益) ÷ |期初予想純利益|」の平均(極端値は−50%〜+100%でクリップ)。
  • 「今年も過去と同じ癖で修正される」という仮定に立つ統計指標で、経営環境が変わると崩れる。
  • 一過性の特別利益/特別損失を除外する機能ではない。V字回復予想や特益で予想PERが異常値になっている銘柄では、バイアスではなく予想そのものを吟味すること。
  • 赤字期・予想純利益1億円未満の期は統計の安定性のため除外。

期初予想 vs 実績 乖離率(直近5年)

期初の純利益予想に対して実績がどれだけ上振れ/下振れしたか。プラスが多いほど保守的、マイナスが多いほど楽観的な会社。

期内予想の推移(期初=100)

期初純利益予想を100として、四半期ごとにどう修正されたかを相対値で表示。右上がり=期中上方修正、右下がり=期中下方修正。

進捗率(期初予想基準)

各四半期の累計実績 ÷ 期初通期予想。 今期(●)と過去の同じ四半期時点を並べて、進捗の癖・季節性を比較します。 縦線は過去中央値。

1Q 進捗率

過去中央値 24.3%
2026.2
23.8%
2025.2
17.0%(-7.3pt)
2024.2
24.9%

2Q 進捗率

過去中央値 48.7%
2026.2
48.4%
2025.2
32.7%(-16.0pt)
2024.2
48.9%

3Q 進捗率

過去中央値 75.1%
2026.2
74.7%
2025.2
64.7%(-10.4pt)
2024.2
75.5%

業績修正タイムライン

開示日時系列で、同じ決算期内の直前開示からの増減を項目別に矢印で表示。予会社予想実通期実績↑上方↓下方→据え置き— 初出

決算期開示日予実売上高(対前回)営業利益(対前回)純利益(対前回)
2027.2期2026-04-14予1,460億—110億—40億—
2026.2期2026-04-14実1,144億↑ (+0.8%)103億↑ (+3.0%)123億↑ (+18.2%)
2026.2期2026-02-27予1,135億→100億→104億↑ (+173.7%)
2026.2期2026-01-14予1,135億↑ (+9.1%)100億↑ (+11.1%)38億↑ (+5.6%)
2026.2期2025-10-15予1,040億→90億→36億→
2026.2期2025-08-14予1,040億↑ (+1.0%)90億↑ (+28.6%)36億↑ (+12.5%)
2026.2期2025-07-15予1,030億—70億—32億—
2025.2期2025-04-14実592億↑ (+0.4%)59億↑ (+0.3%)38億↓ (-5.3%)
2025.2期2025-01-14予590億↓ (-4.8%)59億↓ (-28.0%)40億↓ (-27.3%)
2025.2期2024-10-15予620億→82億→55億→
2025.2期2024-07-11予620億—82億—55億—
2024.2期2024-04-15実365億↑ (+0.7%)46億↓ (-14.7%)70億↑ (+4.1%)
2024.2期2024-01-15予363億→54億→67億→
2024.2期2023-10-12予363億→54億→67億→
2024.2期2023-07-13予363億—54億—67億—
2023.2期2023-04-13実505億↑ (+0.0%)36億↑ (+0.7%)—
2023.2期2023-03-31予505億↑ (+2.0%)36億↑ (+14.5%)—
2023.2期2023-01-12予495億→31億→—
2023.2期2022-12-06予495億↓ (-2.9%)31億↑ (+55.0%)—
2023.2期2022-10-13予510億→20億→4億→

※ 直近20件を表示(全45件は下の「全期の修正履歴」を参照)

全期の修正履歴(詳細)

2027.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2026-04-14FY1,460億110億40億—

2026.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2025-07-151Q1,030億70億32億—
2025-08-14FY1,040億90億36億+12.5%
2025-10-152Q1,040億90億36億—
2026-01-143Q1,135億100億38億+5.6%
2026-02-27FY1,135億100億104億+173.7%
2026-04-14実績1,144億103億123億+284.2%

2025.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2024-07-111Q620億82億55億—
2024-10-152Q620億82億55億—
2025-01-143Q590億59億40億-27.3%
2025-04-14実績592億59億38億-31.1%

2024.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2023-07-131Q363億54億67億—
2023-10-122Q363億54億67億—
2024-01-153Q363億54億67億—
2024-04-15実績365億46億70億+4.1%

2023.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2022-07-141Q510億20億4億—
2022-10-132Q510億20億4億—
2022-12-06FY495億31億——
2023-01-123Q495億31億——
2023-03-31FY505億36億——
2023-04-13実績505億36億-49億—

2022.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2021-07-151Q480億7億——
2021-10-06FY438億———
2021-10-132Q438億———
2022-01-133Q438億———
2022-04-11FY447億———
2022-04-14実績447億-9億-32億—

2021.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2020-07-151Q————
2020-10-152Q————
2021-01-143Q————
2021-04-14実績431億-25億-35億—

2020.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2019-06-26FY549億64億32億—
2019-07-161Q549億64億32億—
2019-08-16FY562億76億29億-9.7%
2019-10-152Q562億76億29億—
2020-01-143Q562億76億29億—
2020-03-06FY543億58億8億-71.4%
2020-04-21実績543億63億17億-45.0%

2019.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2018-07-171Q346億40億21億—
2018-10-152Q346億40億13億-38.7%
2019-01-153Q346億40億13億—
2019-04-09FY355億43億19億+46.2%
2019-04-15実績355億43億19億-10.7%

2018.2期

開示日区分予想売上予想営利予想純利対前回
2017-07-121Q268億33億17億—
2017-10-132Q268億33億17億—
2018-01-153Q268億33億17億—
2018-01-24FY284億33億20億+17.3%
2018-04-16実績287億34億21億+21.5%

※ 上方修正率=直近期のうち期初予想より実績が上振れした期の割合。乖離率=(実績−期初予想)÷|期初予想|×100。