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トップ/不動産業/デュアルタップ

デュアルタップ3469不動産業スタンダード

¥1,000
-3.0 (-0.30%)
時価総額 43億円

現在値スナップショット

PER
予想
80.2倍
実績
30.1倍
株価 ÷ EPS
PBR
実績
1.70倍
株価 ÷ BPS
PSR
予想
0.5倍
実績
0.5倍
時価総額 ÷ 売上
P/CF
実績
4.2倍
時価総額 ÷ 営業CF
PEG
—
PER ÷ 成長率
配当利回り
予想
1.20%%
実績
1.20%%
配当 ÷ 株価

予想=会社予想EPS/配当・今期予想売上ベース。実績=直近報告TTMベース(下のチャートと同じ基準)。 PBR・P/CFは予想値の開示がないため実績のみ。

日次ヒストリカル推移

実績(トレーリング)基準
現在
30.1倍
期間内 平均
58.1倍
±1σレンジ
0.0〜121.4
水準実績・5年固定
やや割高
過去5年で 下位61%
PER株価 ÷ EPS予想 80.2倍 / 実績 30.1倍
計算式:株価 ÷ 1株当たり利益(EPS)。利益の何年分で投資額を回収できるかを表す代表的な割安度指標。日本株の平均は15倍前後。低いほど割安だが、低PERには『成長が止まって見える』『一時利益で膨らんでいる』などの理由が潜む。同業他社・過去のレンジと比較して判断する。
読み方: バンド下限を下回る局面は過去比で割安、上限を超えると割高シグナル。最新日の●は実績ベースの現在値。
予想PERで判断すべき?— 実績(トレーリング)は過去の確定利益を反映した客観値。予想は会社見通し次第でブレるため、 ヒストリカル比較は実績で揃え、予想値は先行きのシナリオ確認用として併用するのが安全。 予想PERが実績より極端に低い場合は利益急成長シナリオ、極端に高い場合は減益予想を織り込んでいる。

主要項目 × 年度一覧

各期末時点での指標水準。各指標名の ? で解説。

指標2016.62017.62018.62019.62020.62021.62022.62023.62024.62025.62026.6(予)
● PER(株価収益率)—9.0013.849.415.45175.8633.218.54—29.6780.20
● PBR(株価純資産倍率)—1.472.690.970.661.040.940.752.011.69—
● PSR(株価売上高倍率)—0.270.580.230.240.430.220.240.860.510.45
● P/CF(株価CF倍率)——12.941.921.05—0.861.73—4.12—
● PEG(PER×成長)——0.32—0.17—0.090.04———
● 配当利回り—1.66%0.75%2.60%2.76%1.88%2.15%2.61%1.21%1.27%1.20%

予 列は会社予想ベース(現在株価×今期予想EPS/予想売上/予想配当)。PBR・P/CFは予想開示がないため空欄。

バリュエーションの質(学術的指標)

Shiller CAPE水準
0.63倍
長期平均47.6倍を下回る
Graham Number
¥661
現在株価から -34%
益利回り (E/P)
3.32%
うち配当 1.20% / 内部留保 2.12%
B/M (簿価/時価)
0.59
中間

※ 日次値算出根拠 — PER/PBR: 株価÷当時のEPS/BPS。PSR/P-CF: 時価総額÷直近TTM売上/営業CF。 配当利回り: 直近通期配当÷株価。PEG: PER÷直近EPS成長率。 最新日は現在の株価・予想値で補正。株価は分割調整済み。