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トップ/不動産業/デュアルタップ

デュアルタップ3469不動産業スタンダード

¥1,000
-3.0 (-0.30%)
時価総額 43億円
配当利回り(予想)
1.20%
実績 1.20%
増配実績
維持
据え置き
配当性向
37.7%
健全
配当CAGR
+2.6%
直近5年の年成長
配当の持続性健全・バランスの取れた水準
最新の配当性向 37.7% / 直近5期平均 115.5% / 過去10期で減配 1回

年間配当(棒)と配当利回り(線)

棒=1株あたり年間配当、線=期末時点の配当利回り(年間配当 ÷ 期末株価)。 直近の(予)は現在株価×会社予想配当ベース。株価が下がれば利回りは上がる → 割安化シグナル。

EPS(稼ぐ力)と DPS(配当)の推移

EPS=1株利益、DPS=1株配当。EPSがDPSより上にあれば配当は利益内で賄えている状態(健全)。EPSがDPSを下回ると配当原資が不足する兆候。

前期比 増配率

前期比で配当がどれだけ増えた(減った)か。プラスが続くほど株主還元が強化されている。

配当履歴

上が最新、下に向かって古くなる順。

決算期1株配当増配率EPS配当性向配当利回り
2026.6 (予)12.5円0.0%12.5円100.2%1.20%
2025.612.5円0.0%33.2円37.7%1.27%
2024.612.5円0.0%——1.21%
2023.612.5円+4.2%56.1円22.3%2.61%
2022.612円+4.3%16.8円71.3%2.15%
2021.611.5円+4.5%3.5円330.5%1.88%
2020.611円-18.5%73.1円15.1%2.76%
2019.613.5円+35.0%55.1円24.5%2.60%
2018.610円0.0%96.1円10.4%0.75%
2017.610円—67.0円14.9%1.66%
2016.6—————

※ 配当性向=1株配当÷1株利益。50%前後が日本企業の平均的水準。配当CAGR=年平均成長率(複利)。